良く聴いた音楽

《鳥山雄司》
1981年、慶應義塾大学在学中に、セルフプロデュースによるアルバム『take a break』でソロデビュー。ソロ活動の他、高中正義や松任谷由実などのコンサートツアーに参加しました。
1985年以降は人気アレンジャーとなり、吉田拓郎、葉加瀬太郎を始め、クラシックの宮本文昭、フュージョンの伊東たけし、タンゴの小松亮太など、幅広いジャンルのアーティストを数多く手掛けました。
1994年、シャ乱Qのシングル「上・京・物・語」「シングルベッド」「ズルい女」の編曲を手掛け、彼らがブレイクする端緒となりました。
1996年、松田聖子のシングル「あなたに逢いたくて」の編曲を手掛け、オリコン週刊チャート1位に輝く大ヒットを記録しました。
1999年、郷ひろみのカバーシングル「GOLDFINGER '99」の、原曲からのリアレンジを手掛け、このバージョンが大ヒットしました。
2003年、慶應義塾高等学校在学中からのバンド仲間であった元カシオペアのドラムス・神保彰、元T-SQUAREのキーボード・和泉宏隆と共に音楽ユニット『O!kay Boys(オーケーボーイズ)』を結成。(後に『Pyramid(ピラミッド)』に改称。)

《Silver Shoes》
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貸しレコード屋でフュージョンコーナーを漁っていて、店主の誘い文句に惑わされて借り、針を落として聴き始めた瞬間から、忽ち魅了されてしまいました。
録音したカセットテープが劣化してきたので、レンタルCDショップの中古CD(殆ど新品)を購入して、徹底的に聴き込みました。ドラムやキーボードのフレーズ・バッキング奏法は、特に重点的にコピーし、体に覚えさせました。練習用CDとして大活躍したアルバムです。
このアルバムはLarsen/Feiton Bandのバックアップを得て制作され、Neal Larsenはプロデューサーとしても協力、Buzz Feitonと1曲ずつ提供しています。
各曲の変化に富んだ表情は、カシオペアとは一線を画すものでした。特に小職の好きなハモンドオルガンの音には、悶えました。
彼らのカシオペアや渡辺香津美と比して、やや荒削りで重々しいROCKっぽい音は、ブリティッシュ・ハードロックに浸ってきた小職には打ってつけで、自身のドラムセットを深胴モデルとしたのも、このアルバムが少なからず影響していると思います。このアルバムを聴くと、浪人~大学時代の情景が、走馬灯のように駆け巡ります。
鳥山雄司に「ぞっこん」となった小職は、再度レンタルCDショップに赴き、下記2枚のアルバムを中古CDで手に入れました。

《Yuji Toriyama》
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当時入手する事の出来た、《Silver Shoes》以前の唯一のアルバムです。
トロピカルな如何にも80thサウンドといった感じの音とフレーズは、高中正義や野呂一生との近似性を見出すことができます。
赤ちゃんの声で始まる"BROWN DOLL"や冒頭のハンドクラッピングが印象的な"SHE'S SO SHY"は、各種アタッチメントでイコライジングしたヴォーカル音声が、テクノポップの残滓といった感じで、昭和の風景が蘇ります。
シーケンサーが奏でるドラム音や、当時最先端だったエレクトリックドラムの音は、流石に時代を感じますね。
"STRANGER IN THE MIRROR"という曲は、メロディ楽器のフレーズに絡むベースとドラムのリズムが秀逸で、ドラムを合わせて叩きながら勉強させて頂きました。

《FLASH BACK》
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当時のベスト盤です。《Yuji Toriyama》《Silver Shoes》から数曲と、タイトル曲"FLASH BACK"他の新曲が挿入されています。
その新曲のうち、"CITY SCREAM"と"EYES OF GOD"は、小職が個人的に好きだったCindy(シンディ)がヴォーカルを務めていて、感激新たにしたものでした。
当時放送されていたTVアニメ「うる星やつら」の、オープニング・エンディング曲を歌っていたのを聴いてファンになり、彼女のアルバム2枚を買い求めたのでした。学生から社会人になる80年代中頃の日々が、想起されます。

《Silver Shoes》から1曲お聴き下さい。↓
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モンブラン・シトロエンGS。78

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モンブラン社(フランス)製1/12・シトロエンGS・AMBULANCE・ノンストップ仕様・緑色半透明窓・中期型車体です。
車体側面に「AMBURANCE」、ボンネットに赤十字のステッカーが貼付されています。
半透明窓に、青と緑のバリエーションがあります。

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メッキを施した別部品が取り付けられていた前後ドアノブとフュエル・キャップですが、後期型では部品が省略されて、車体に直接一体成型されるようになってしまいます。
初期型~中期型ではメッキされていたフロント・リアバンパーとフロントグリルは、後期型では、プラスティック地肌の白色、若しくは灰色となります。

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屋根上の回転灯はモスクの形をした中期型で、裏側の台座は、プラスティック棒3本の頭を溶融して取り付けられています。
前期型は、取り付け金具を使用している為、金具が回転灯の裾部分周囲に露出していました。
後期型では、上部が平らになって全体的に一回り小さくなります。
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暗闇で電源を入れると、何とも言えない淡い色合いで点滅します。
「パーポー・パーポー」のサイレン音も効果的で、何とも言えない雰囲気が辺りを包みます。

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《フリー走行仕様》の着色窓は、「ワイパー・ルームミラー・リアウインドウの熱線」が省略され、運転席と助手席の窓が閉じた状態の部品が使われています。
ところが、《有線リモコン仕様》のAMBULANCEは内装付きの為、着色窓であっても、「ワイパー・ルームミラー・リアウインドウの熱線」がきちんとモールドされ、運転席と助手席の窓が開いた状態の部品が使われました。
更に、《有線リモコン仕様》のAMBULANCEでは、「ワイパー・ルームミラー・リアウインドウの熱線」が省略され、運転席と助手席の窓が閉じた状態の部品も使われ、この場合でも内装が取り付けられていました。

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車体前部は、大味ながら巧みに造形されているのが分かります。
フロントグリルの開口部は、後期型車体の白色・灰色プラスティック版から埋められてしまいました。

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ボンエットの赤十字です。
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赤十字のサイズが一回り大きくなり、その中にイラストで怪我人が描かれたバージョンもあります。

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リア・ライセンスプレート部分は初期型~中期型では、「CITROEN ダブルシェブロン GS」と印刷されたブリキのプレートがカシメ留めされていましたが、中期型~後期型では「Jouets Mont-Blanc」とモンブラン社社章(一部がストライプ柄の模様になった新しい物)が印刷されたシールが貼付されています。
リア・ライセンスプレート上部の黒い横長部分は、「CITROEN GS」と印刷されたリア・ガーニッシュを再現していますが、これもブリキプレートのカシメ留めです。
初期型~中期型ではメッキされていたリアバンパーとトリム類は、プラスティック地肌の白色となります。
初期型~中期型車体では黒部品で再現されていたオーバーラダーが、後期型では省略されました。

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フリー走行モデルにも2種類あって、直進・右回り・左回り・ジグザグ走行の4種類が選べるバージョンと、簡素型駆動輪を持ち、障害物に当たると方向転換するバージョンとがありました。このモデルは後者に当たります。
電池収納スペースの関係から、モンブラン社社章が簡略化された形で前方に刻印されています。
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《フリー走行仕様》でも、直進・右回り・左回りが指定出来る、所謂"デラックス・バージョン"では、駆動輪部分が日本製部品でした。

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このモデルを分解整備した折に発見した、製造日付スタンプは「1974年5月29日」でしたが・・・、

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従来「中期型~後期型の過渡期モデル」と考えていた、「赤十字のサイズが一回り大きくなり、その中にイラストで怪我人が描かれたバージョン」を分解整備した折に発見した、製造日付スタンプは「1974年6月21日」でしたので、1か月しかインタバルがありません。若しかしたら、この2種類の赤十字ステッカーを貼ったモデルは、同時に流通していたのかも知れません。

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後期型では、メッキを施した別部品が取り付けられていた、前後ドアノブとフュエル・キャップが省略されて、車体に直接一体成型されるようになりました。
初期型~中期型ではメッキされていたフロント・リアバンパーとフロントグリルは、プラスティック地肌の白色か灰色となります。
屋根上の回転灯は後期型で、前期型に比して上部が平たくなって全体的に一回り小さくなっています。

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tag : Jouets Mont-Blanc モンブラン CITROEN シトロエン GS

シトロエンGS/Aカラーコード⑫

【Bleu Thasos AC 631 1971】
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タソス島 (ギリシア語: Thasos, Thassos)は、エーゲ海の最北部にあるギリシャ領の島です。トルコ語ではタショズ島(Taşoz)とも呼ばれます。

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タソス島から眺める、溜息の出るようなエーゲ海の美しさを表現した色です。

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1971モデルイヤー・GS・1015です。フランス仕様ですので、リバース・ランプはオレンジ色です。

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1971モデルイヤー・GS・1015です。
フロント・バンパーに付く、黒いゴム製オーバー・ラダーは、ディーラー・オプションです。
リアタイヤ後方の泥除けは、ディーラー・オプション品でしょうか?はたまた、オリジナル作品でしょうか?

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1971モデルイヤー・GS・1015です。フィラー・キャップは、後年の鍵付タイプに交換されています。

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1971モデルイヤー・GS・clubです。
ドアミラーに後年式のタイプを取り付けていますので、再塗装した個体と判断します。
Aピラー付け根に付いた、黒い物体は、アンテナ支柱ステーでしょうか?

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1971モデルイヤー・GS・1015です。
ボディサイド下部に、ストライプとCITROENの文字からなる、レタリングを入れています。
ドアミラー背面を、ボディと同色で塗装しています。
後年のGS・X2/3用リアスポイラーと、1977モデルイヤー以降のGS・Xの、リア・ガーニッシュを取り付けています。

【Bleu platine (M) AC 632 1972】
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貴金属の世界で言えば、少し青み掛かった白金(Pt)を指しますが、色彩の世界では、どうやらスカイブルー・メタリック系統の色(もっと濃い場合もあります。)を総称してBLUE PLATINUM(ブルー・プラチナ)と言うようです。

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窓枠がボディと同色塗装であることから、1972モデルイヤー・GS Confort(コンフォート)と判断します。
「G Special」誕生以前の、最廉価バージョンとなります。

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実車ではないのですが、フランス・ノレブ社製1/43・メタルダイキャスト製ミニチュアカーの塗装が、Bleu platine AC 632だと思います。 

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GSの画像が殆ど見つからなかったので、DS画像で御許しを・・。
トランクリッドのダブルシェブロンがシルバーであり、グレードバッジが付いている事、顔料着色によるホワイトのルーフ、等から、1970~71モデルイヤー・D Specialと推察します。pallasグレード専用のホイルキャップは、ノンオリジナルです。

【Bleu camargue AC 635 / GNX 1972~1973】 
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カマルグ (Camargue) とは、アルルで二又に分岐したローヌ川(グラン・ローヌ、プティ・ローヌ)と地中海に囲まれたフランス南部の三角州地帯の事です。
カマルグの中心はヴァカレス湖 (l'Etang du Vaccarès) であり、海沿いの一帯は複数の塩湖で区切られています。

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南部の湿地帯には塩生植物で形成された珍しい生態系が存在し、また、塩水の湖や池がオオフラミンゴの生息に適しており、ヨーロッパ随一の一オオフラミンゴ繁殖地を形成しています。

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1972~73モデルイヤー・GS Confort(コンフォート)です。「G Special」誕生以前の、最廉価バージョンです。
窓枠がボディと同色塗装されているのに、注意して下さい。

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1972~73モデルイヤー・GS Confort(コンフォート)です。「G Special」誕生以前の、最廉価バージョンです。
使い込まれたヤレ感が、心地良いです。
初期の鍵無しフィラー・キャップと、ボディと同色塗装された窓枠に注意して下さい。

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廉価版たるConfortシリーズでは、タコメーター(エンジン回転計)が標準装備されず、その場所は、ダブルシェブロンのマークが付いたパネルで覆われていました。

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1972モデルイヤー・GS・1015・clubです。

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1972~73モデルイヤー・GS・clubです。
薄暮時は発光具合が変わって、目に映る色の表情が異なりますね。

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蜜蜂採集専用 巣箱の前に佇む、1972~73モデルイヤー・GS・clubです。
鍵付フィラー・キャップ、Bピラーから顔を出すシートベルト、黒色に塗られたワイパーアームに注意して下さい。

【Bleu Grignan (M) AC 636 1973】
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グリニャン(Grignan)は、フランス南東部、ローヌ・アルプ地域圏、ドローム県にある村で、人口約1千3百人です。
周辺に、ラベンダー、ヒマワリ、小麦、トリュフなどを産する農村風景が広がる中、小高い丘の上に、ルネサンス様式のグリニャン城(Chateau de Grignan)が、威風堂々とそびえ立っています。

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この城は「フランスの南東部で、一番美しいルネッサンス様式のお城」と言われ、フランスの書簡作家、セヴィニエ夫人(Mme de Sévignié)が滞在したことでも、知られています。7月8月は、城下に広がるラベンダー畑も楽しむことができ、風物詩となっています。城を取り巻く空とラベンダーを合わせた「青色」、というイメージでしょうか?

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1973モデルイヤー・GS・breakです。
初期型GS・pallasグレード用の、フルサイズ・センターボルトホイルキャップは、ノンオリジナルです。

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1973モデルイヤー・GS・clubです。
トランクリッドに付くグレード・バッジですが、向かって左側に付いています。
本来は、向かって右側に付くはずですが、再塗装した際に、取り付け位置を反対にしたのでしょうか?

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良い感じにヤレた、1973モデルイヤー・GS・1220・breakです。

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素晴らしい状態で維持されている、1973モデルイヤー・GSです。
ハニカム・グリルが美しい・・。

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1973モデルイヤー・GS・1220・clubです。
ガレージで眠っていた個体を引き取り、積車で運ぶ際の画像です。
若しかしたら、下から4枚目の画像は、レストア完成後の同一車かも知れません。

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tag : シトロエン CITROEN GS GSA

子供達の話題

娘が芸大の海外研修旅行に参加し、チェコ共和国に赴きました。
初の海外旅行とあって、出発前は緊張と不安に苛まれていた娘でしたが、空港で友人たちを合流すると、忽ち元気になりました。

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長旅の果てに辿り着いたのは、エキゾチックなホテルでした。

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ルーム・キーも、お洒落です。

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旅のガイド片手に食したのは・・、

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地元で有名なサンドイッチ。大変美味だった由。

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ユダヤ人地区にある「Kolkovna・コルコフナ」は、ピルスナー・ウルウェルのタンクビールと、チェコ料理が堪能できるお店だとか。
此処で、脂ノリノリのアヒルの丸焼きである、「Roast duck・ロースト・ダック」にトライ。
ジューシーなアヒルの半身に、クネドリーキ、ポテトのタンブリング、ザウヴァークラフトが付いていたそうな。

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本人は、魚料理をアピールしたかったのでしょうが、家族としては、本人曰く「可愛くて買ってしまった」、ロシア人が良く被っている帽子に、興味津々となりました。

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プラハ城をバックに、両手を広げて。

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娘が、FAMU(国立芸術アカデミー映画学部アニメーション科)の壁に、「うる星やつら(高橋留美子・作)」の主人公”ラムちゃん”を描きました。
小職が高校生の時、リアルタイムで連載に接して、高橋留美子氏作品の虜になった過去があり、小職を通してルーミック・ワールド(高橋留美子氏作品群の総称)を知った娘が、”ラムちゃん”を描いてくれた事に対して、特別な感情を抱いてしまいます・・。
名前表記が「RAMU」となっているのは、画の出来に免じて、お許しを。(正確には「Lum」)

※娘の撮影した画像が膨大な為、御紹介は別の機会とさせて頂き、一足飛びに御土産を披露致します。

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妻は、秀逸なデザインのハート形コンパクトと、お洒落なキーホルダー、ハート型クッキーを貰いました。

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小職は、お洒落なコースターと、クルマ型クッキーを頂きました。

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愚息には、彼が好きな緑のトレーナーと、クルマ型クッキーでした。

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娘が現地で、「その美味さに痺れた。」という”ハチミツ入りワイン”ですが、噂に違わず、紅茶に混ぜると絶妙の香りと味わいになり、父娘で暫し、アルコールを堪能したのでした。

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家族で美味しく頂いたビスケットの入れ物も、お洒落なデザインです。

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娘が気に入って購入した、栓抜き。ロゴが良い感じです。

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コップのデザインも、日本のデザインと、何所かテイストが異なります。

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娘が気に入って購入してきた、ポストカードや書籍です。
何とも言えない日本離れした感覚で、デザインされています。

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tag : チェコ共和国

雛祭り

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妻自らが購入した「ひなまつりケーキ」で、妻の誕生日のお祝いをしました。
子供達が不在ですので、夫婦二人だけの”ささやかな”ティータイムでしたが、熟年夫婦にとっては、まったりとした時が流れました。
子供達が自宅から学校に通っていた、あの喧騒の時代を懐かしむと共に、子供達に対する、これからの夫婦の役割について、暫し思いまどろみました・・。

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プロフィール

ecocitro

Author:ecocitro
妻・娘・息子との四人暮らしです。
【シトロエン】
《1975 GS1220 club》
亡父が1975年に新車で購入し、ブログ著者に名義変更して現有。
《1973 DS23IE pallas》
1992~2016 24年間所有。
《1972 SM2.7》
2002~2007 5年間所有。
【楽器演奏活動】
《集団演奏》
JAZZ PIANOの集団演奏活動を、目論んでいます。
《鍵盤/打楽器》
幼少時にクラシック・ピアノを習得。
学生時代の4年間は、ジャズ・ドラムの個人レッスンを受講。
社会人になってから、ジャズ・ピアノ教室で、3人の講師に師事。
【作詞/作曲/編曲】
自作曲をCuebaseで完成させる傍ら、それをネットで公開して、評価を仰ぐ事に注力します。
【ミニカー蒐集】
シトロエンGS/AとシトロエンSMモデル以外を、2017年1月に売却。
【運動】
サッカー・水泳・野球等、色々経験した結果、最も肌に合って楽しいスポーツは、バスケットボールでした。
【鉄道趣味】
山陽・阪急・阪神・神戸電鉄・神戸市電・姫路モノレール・地方ローカル鉄道・軽便鉄道が好きです。
【ミリタリー】
戦史・戦記・飛行機・船舶・兵器・空戦・海戦・軍人について、特に造詣を深めています。
【アイドル】
偶然、「初の選抜総選挙1位戴冠」をテレビ視聴していた事から、指原莉乃さんの在宅・ライトファンとなりました。

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