シトロエンDSカラー・コード。

VERT HEDERA AC 518 (1965-66)
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HEDERAは「ツタ」(蔦、学名:Parthenocissus tricuspidata)の事で、ブドウ科ツタ属のつる性の落葉性樹木を指します。

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DS用フルサイズのホイルキャップを取り付けていますが、黒色のフロントウインドー・ラバーシール、黒に近い茶色のプラスティック製ウインカーハウジング、ウネリの少ないダッシュボード上端ライン、等からID19若しくはID19Aと推察されます。後方にトラバントが見えます。

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ハーフサイズのホイルキャップ、黒色のフロントウインドー・ラバーシール、ウネリの少ないダッシュボード上端ライン、等から、1965~1966モデルイヤーの、ID19若しくはID19Aと推察されます。
本来であれば、黒に近い茶色のプラスティック製ウインカーハウジングがCピラー上部に付いている筈ですが、レストア途上なのか、外されています。

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1965~1966モデルイヤーの、ID19若しくはID19Aです。
1964年9月に、ID19のダッシュボードは全面変更を受け、DSとは異なる平らなダッシュボードに、四角形のインスツルメントパネルが埋め込まれ、ダッシュ横幅一杯に"庇(ひさし)"が付きました。
ダッシュボード上面は濃いグレー、下面及びステアリングコラムとハウジングは明るいグレーに、塗り分けられていました。
1968年9月から、ダッシュボード全体が黒色となり、スイッチ類が四角形に変わります。
更に1969年9月から、DSと共通デザインの3連丸メーターを備えたダッシュボードに変化します。
内装生地はVert Epicea色のジャージー・ロヴィリンで、ドア内貼り部分にアームレストは有りませんが、装着用スペースが抽象的な形で浮き出ているのに注意して下さい。
ドアポケットがすべてのIDモデルに標準装備となるのは、1964年9月からです。

VERT ILLICINEE AC 521 (1968)
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シキミ科 (Illiciaceae) は被子植物の科のひとつで、シキミなどが含まます。

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黒色のフロントウインドー・ラバーシール、ハーフサイズのホイルキャップ、黒に近い茶色のプラスティック製リアウインカーハウジング、トランクリッドの銀色のダブルシェブロン、等から、1968モデルイヤーのID19Bと推察されます。

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黒色のフロントウインドー・ラバーシール、ハーフサイズのホイルキャップ、黒に近い茶色のプラスティック製リアウインカーハウジング、トランクリッドの銀色のダブルシェブロン、等から、1968モデルイヤーのID19Bと推察されます。Robri社製サイドプロテクションモールを、取り付けています。
IDシリーズのルーフ・カラーは、1963~1969モデルイヤーでは、製造時に顔料を混ぜる方法で、ボディカラーと対照的な白色に着色されていました。

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黒色のフロントウインドー・ラバーシール、ハーフサイズのホイルキャップから、ID19Bと推察されます。

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黒色のフロントウインドー・ラバーシール(1969年9月以降は、DSと同様の灰色ラバーが標準となります。)、ハーフサイズのホイルキャップ(イギリス輸出仕様・スラウ生産車はDS型フルサイズを装着。)、後部座席の背もたれ位置、等から、1968モデルイヤー・ID19FかID19FHかID21FかID21FHのブレークと推察されます。
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tag : シトロエン DS CITROEN

体育祭

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5/28は、愚息が通う学校の体育祭でしたが、何と「京セラドーム貸切」で開催です!
妻は朝早くから、望遠レンズ付きデジイチ持参で、出掛けました。(小職は仕事・・。無念!)

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あの巨大スクリーンに校名が記されると、さぞかし高揚とした気分になるでしょうね。

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中1~高3まで6学年混合の体育祭ですので、各学年で構成された色別チームで争います。

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巨大スクリーンに、愚息の氏名が映し出されました。右画面は、障害物競走途中の愚息です。

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スクリーンに、愚息の姿が大写しになりました。

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当然ながら、チーム別得点も随時表示されます。

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競技内容も凝っていて楽しめたそうですが、途中の応援合戦の出し物も、短期間の練習ながら非常に息が合っていて、見た目にも美しく、整然としていた由。
競技の得点だけでなく、応援内容・横断幕のデザイン・Tシャツのデザインの独自性を競わせる発想には、感心したそうです。
クラブ対抗競技には、中学1年生は残念ながら参加できませんでしたが、6月から野球部に所属する愚息の、今後の活躍が楽しみであります。

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tag : 体育祭 京セラドーム

モンブラン・シトロエンGS。61

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モンブラン社(フランス)製1/12・シトロエンGS・《フリー走行仕様》を改装したと思われる、少々ミステリアスな《フリクション仕様》・AMBURANCE・初期型車体です。内装は付いていません。
車体側面に「AMBURANCE」・ボンネットに「赤十字」のステッカーが、貼付されています。

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屋根上にある青色の回転灯は初期型で、上部先端がすぼまったモスクのような形状をしており、回転灯と一体成型された台座部分が屋根下に隠れています。台座金属パーツが付いているタイプです。

MONTBLANC GS 10090903
《フリクション仕様》と《有線リモコン仕様》の「内装付き」モデルでは、開いた状態で再現されていた運転席と助手席の窓は、《フリー走行仕様》の「内装無し」モデルになると、閉じた状態となっています。
窓は青色透明窓ですが濃くなっており、透過度が良くないタイプです。

MONTBLANC GS 10090904
、《フリー走行仕様》の、運転席と助手席の窓が閉じた状態で表現された窓部品では、フロントウインドウに、ワイパーがモールドされていないのに注意して下さい。
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《フリクション仕様》と《有線リモコン仕様》の、運転席と助手席の窓が開いた状態の窓部品では、着色ウインドウでもワイパーとルームミラーがモールドされていました。

MONTBLANC GS 10090905
車体後部の拡大です。アンテナ取り付け支柱に付いたアンテナが残っているのは貴重です。
オファーの画像でアンテナを確認し、箱無しでしたが購入を即決しました。
画像では見難いですが、熱線リアウインドウの表現が省略されています。

MONTBLANC GS 10090907
中を覗くと”はずみ車”が確認出来、明らかに《フリクション仕様》になっていますが・・・、
MONTBLANC GS 10090908
取り付けのカシメの状態も何やら怪しくて、少々疑問が残ります。
MONTBLANC GS 10090906
中央に「モンブラン社社章と社名・製造国フランス」が打刻されているのは他モデルと共通ですが、《有線リモコン仕様》登場時に、《有線リモコン仕様》の裏板が《フリクション仕様》にも流用された関係で、それ以前の《フリクション仕様》では後方に打刻されていた「-GS- BY CITROEN 」が、《有線リモコン仕様の裏板を流用したフリクション仕様》では前方に移っている、という裏板の細部造形は納得できます。
このシャーシーは、前車軸が操舵不可能な一本棒ですから、《有線リモコン仕様》だったとは考えられませんので、当然《フリクション仕様》となるわけですが・・、

MONTBLANC GS 218
AMBURANCEで《フリクション機構》が備わるのは、透明窓か薄い着色窓の内装付きバージョンしか、現在確認できていませんので、

MONTBLANC GS 289
MONTBLANC GS 10070611
当該モデルのような濃い着色窓の初期・中期型車体は、《フリー走行仕様》か《有線リモコン仕様》であったはずです。

MOBI GS 02
MOBI GS 04
MOBI GS 03
ところで、「薄い着色窓or濃い着色窓のAMBURANCE」で《有線リモコン仕様》といえば、フランス「MOBI社」がモンブランの型と箱を流用して制作したモデルがレアモデルとして挙げられますが、

MOBI GS 05
MOBI GS 06
当然ながら、モンブラン社製の「薄い着色窓or濃い着色窓のAMBURANCE」で《有線リモコン仕様》も存在します。

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この「薄い着色窓or濃い着色窓のAMBURANCE」《有線リモコン仕様》の場合、
①濃い着色窓で運転席・助手席の窓が閉じている状態(ワイパー・ルームミラー・熱線のモールド無し。)
②薄い着色窓で運転席・助手席の窓が開いている状態(ワイパー・ルームミラー・熱線のモールド有り。)
の2種ありますが、内部構造の関係から、双方共、「ダッシュボード・ハンドル・運転席・助手席」の内装パーツが取り付けられていました。「後部座席とリアパネル」の部品は、省略されていたようです。

MONTBLANC GS 048
着色窓で「内装無し」の《フリクション仕様》といえば、最後期のオレンジ車体・メッキパーツが白色になったモデルで確認できますが、これらの事実を鑑み、このミステリアスなモデルの遍歴を考えてみました。

①最後期のモデルとして、「着色窓で内装無し・AMBURANCE・《フリクション仕様》」として製造されたのか?
(しかしこの場合、前期型・中期型で使われた、「各部のメッキパーツ」や「外側に金具の付いているタイプの回転灯」を装着しているのが腑に落ちません。
MONTBLANC GS 270
内装を省略するほどの最後期型であれば、当然、「メッキを省略した白色の後期型パーツ」を取り付けているはずです。)

②前オーナーが、壊れた《フリー走行仕様》のシャーシーを、内装を取り外した《フリクション仕様》シャーシーに換装したのか?
(ネジ4本を緩めるだけで簡単に分解出来るモンブランですから、この可能性が高いと考えますが、何故わざわざ内装を取り外す必要があったのでしょうか?透過度が低い濃い着色窓だから、必要無いと思ったのでしょうか?う~ん、折角だから、取り付けて欲しかったです!)

③前オーナーが、壊れた《有線リモコン仕様》・AMBURANCEの、「駆動部」を《フリクション仕様》に換装し、「窓」を《フリー走行仕様》に換装したのか?
(この場合も、元々内装部品が取付けられ、内装が見易いように運転席と助手席の窓が開いた状態の窓部品を用いていた《有線リモコン仕様》から、わざわざ内装を取り外し、運転席と助手席の窓が閉じた状態の窓部品に換装する理由が見つかりません。組立難かったのでしょうか?内装部品が破損したのでしょうか?内装部品を、他のモデルの修復に徴用したのでしょうか?)

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屋根上の回転灯は、《フリクション仕様》と《有線リモコン仕様》では、外側に金具の付いていないタイプしか確認できていません。
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ところが当該モデルは、前期型・中期型の《フリー走行仕様》でしか確認できていない、外側に金具の付いているタイプの回転灯を装着していました。この事から、小職としては②の説を有力視しています。

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tag : モンブラン MONTBLANC シトロエン GS CITROEN

シトロエンDSカラーコード。

VERT EPICEA AC 515(1964)
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EPICEAは、モミの木(樅、学名:Abies firma)を指します。
クリスマスツリーに使用される事で有名な、マツ科モミ属の常緑針葉樹です。

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ハーフサイズのホイルキャップ、黒に近い焦げ茶色のプラスティック製リアウインカー・ハウジング、白いテープが巻かれたステアリングホイール(DSは59年7月以降は黒いテープ)、直線的で平坦なダッシュボード、ホワイト顔料の着色によるFRPルーフ、等から、1964モデルイヤー・ID19と推察します。
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リアドア内側の様子。格子模様の緑色の張地は、ジャジー・ロヴィリンです。
IDの特徴である、白色のプラスティック製ドアハンドルとレギュレター・ハンドルに注意して下さい。

VERT TILLEUL AC 516 (1964)
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ティラ・ドクダミ(TILLEUL)とは、ライム(柑橘類の一種)の木の事で、インドからミャンマー、マレーシア一帯の熱帯地域を原産とする低木です。果実はライムの実です。
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西欧では、ティラの葉に含まれる香りやエキスを利用して、香水や薬やハーブティー等を作り、ティラの木材からは各種彫刻品を作っています。

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黒色のフロントウインドー・ラバーシール、ハーフサイズのホイルキャップ、白色のハンドルグリップ(DSは1959年7月より黒色、IDが黒色となるのは1964年9月の1965モデルイヤー以降。)等から、ID19と推察します。Robri製のサイドプロテクションモールは、ディーラー・オプションです。

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灰色のフロントウインドー・ラバーシール、フルサイズのホイルキャップ、ハイドロシフトレバーが確認できる事等から、DS19と推察します。

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黒に近い茶色のプラスティック製リアウインカー・ハウジング、ハーフサイズのホイルキャップ、ウネリの無いダッシュボード等、IDの特徴を良く捉えたショットです。
1961年9月から採用の、白色の顔料(塗料ではない)を吹き付けた、ベージュっぽいFRP屋根に注意して下さい。

《IDシリーズのルーフ・カラー》
【1962モデルイヤーの終わりまで】
半透明のFRP製で、無着色・無塗装。
【1963~1969モデルイヤー】
製造時に顔料を混ぜる方法で、ボディカラーと対照的な白色に着色。
【1970モデルイヤー】
DSpecial:Blanc Cygne
DSuper:ボディカラーと同色。(少数)・ボディカラーと対照的な色。
【1971モデルイヤー以降】
DSpecial:Blanc Meije
DSuper・DSuper5:ボディと同色。

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黒色のフロントウインドー・ラバーシール、ハーフサイズのホイルキャップ、白色のハンドルグリップ(DSは1959年7月より黒色、IDが黒色となるのは1964年9月の1965モデルイヤー以降。)等から、IDであると推察します。
平行式ワイパーとなるのは、1964年9月の1965モデルイヤーからです。

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黒色のフロントウインドー・ラバーシール、ハーフサイズのホイルキャップ、等から、ID19と推察します。
Robri製のサイドプロテクションモールは、ディーラー・オプションです。

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tag : シトロエン DS CITROEN

高校生活最後の学園祭!最後の軽音楽部ライブ!

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娘の通う高校学園祭が催され、軽音楽部に所属する娘は、"高校3年生しか出演できない"「講堂」のステージに立つ事ができました。
5月末で生徒会共々引退する娘にとって、正に節目の、青春時代最大の見せ場です!

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娘は、硬軟自在にビートを叩き分けつつ、確実なテンポでリズムを刻んでいました。
フィル・インで、どうしても走りがちだった小職とは、雲泥の差でした。
何より、常に笑顔で歌を口ずさみながら、楽しんでドラムを叩いている姿に感服致しました。
難しい技を見せびらかそうと躍起になっていた小職とは、「貫録の違い」を、見せつけられたのです。

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小職の方が技術的には小技を多少知っていたかもしれませんが、仲間とアンサンブルする事を、心から楽しんではいませんでした。異性にモテたいという不純な動機も、多々ありましたし。
純粋に音楽に親しんでいる娘の姿は、小職がいつの間にか失っていた「ひたむきさ」を呼び起こしてくれました。
「私の時は、GFが投げてくれた紙テープが、真一文字に飛んで来て、ドラムに引っ掛かったなあ・・・。」と、淡い思い出に耽り、感傷的になった部分もありましたが。

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ちなみに、娘が使用している黒色のスネア・ドラム(ヤマハSD-955R)は、小職の所蔵品です。
小職は、深さが5.5インチのスネア・ドラムを余り使う機会が無く、不遇をかこっていたモデルでしたが、娘の目に留まり、今回30年ぶりに日の目を見ました。熟成(?)の成果か、深みのある良い音を奏でていたので安堵しました。

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最後はステージに高校3年生が整列し、御礼の口上を述べた後、深々と一礼しました。
下りていく幕の切れ間から手を振っている娘たちの姿を見ていて、ふと、小職の高校3年文化祭のバンドライブ幕切れを思い出しました。
ヴォーカリストが柔道部員だった為、儀礼を重んじた彼がアイデアを出し、演奏終了後に全員が並んで礼をしたのでした。正に娘達と同じだったのです。
小職も、幕間からGFの姿を探して手を振り、彼女も手を振り返してくれたのでした・・。(遠くを見る目)

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そして場所を教室に移して、本当に高校生活最後の演奏です。
家族・親族・OG・同級生・後輩で満席となった会場は、拍手と歓声で熱気に包まれ、踊りながら声援を送る集団もあって、興奮の坩堝と化しました。
最後の方は色々な思いが募って「涙あり・笑いあり」の、お決まりのパターンでしたが、小職も思わず目頭が熱くなってしまいました・・。嗚呼、素晴らしき哉、青春時代!

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tag : ドラム 軽音楽部 演奏 青春 学園祭 高校

プロフィール

ecocitro

Author:ecocitro
妻・娘・息子との四人暮らしです。
【シトロエン】
《1975 GS1220 club》
亡父が1975年に新車で購入し、ブログ著者に名義変更して現有。
《1973 DS23IE pallas》
1992~2016 24年間所有。
《1972 SM2.7》
2002~2007 5年間所有。
【楽器演奏活動】
《集団演奏》
JAZZ PIANOの集団演奏活動を、目論んでいます。
《鍵盤/打楽器》
幼少時にクラシック・ピアノを習得。
学生時代の4年間は、ジャズ・ドラムの個人レッスンを受講。
社会人になってから、ジャズ・ピアノ教室で、3人の講師に師事。
【作詞/作曲/編曲】
自作曲をCuebaseで完成させる傍ら、それをネットで公開して、評価を仰ぐ事に注力します。
【ミニカー蒐集】
シトロエンGS/AとシトロエンSMモデル以外を、2017年1月に売却。
【運動】
サッカー・水泳・野球等、色々経験した結果、最も肌に合って楽しいスポーツは、バスケットボールでした。
【鉄道趣味】
山陽・阪急・阪神・神戸電鉄・神戸市電・姫路モノレール・地方ローカル鉄道・軽便鉄道が好きです。
【ミリタリー】
戦史・戦記・飛行機・船舶・兵器・空戦・海戦・軍人について、特に造詣を深めています。
【アイドル】
偶然、「初の選抜総選挙1位戴冠」をテレビ視聴していた事から、指原莉乃さんの在宅・ライトファンとなりました。

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