ピアノ演奏について。(JAZZ・PIANOへの憧憬)

【ボサノヴァ曲への挑戦】

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JAZZ・PIANOの4ビート曲集をある程度終えたところでボサノヴァ曲に挑戦する事になり、まず「イパネマの娘」からトライしました。
ゆったりした曲調であった事から、「ウキウキした気持ちで弾いていれば、次々とフレーズが浮かんで来るだろう。」と、多少ナメて取り掛かったのですが、途中の転調するサビの部分に差し掛かると、右手のメロディーラインが覚束なくなる程に、左手和音の押さえ方に難渋しました。
サビ部分のメロディーですら、この体たらくですから、当然ソロ・インプロヴィゼーションとなると、思考と手の動きが硬直化してしまい、何をモチーフに弾いているのか分からなくなる有様です。
かなり時間を掛けて漸くサビの部分が何とか弾けるようになった段階で、お情けで次の課題曲へ進む事ができましたが、メジャー調の曲が多いボサノバのソロ・インプロヴィゼーションは、マイナー調主体のJAZZ楽曲と運指やフレーズが異なり、思いもかけず難しい事が判明して愕然となりました。何事も精進が必要ですね。

その後何曲か課題曲をクリアして、何とか形になりかけてきたと思ったボサノヴァ曲演奏ですが、テキスト最後の課題曲「WAVE」には、ほとほと苦労しました。
のっけからテーマ部分のメロディイラインが難しい上に、コードが頻繁に変わるものですから、かなり遅めのテンポですら、私にとっては間違わずに弾くのが至難の技だったのです。
JAZZ曲のレッスンを始めた時から、運指について小難しい事は一切仰らなかったO先生でしたが、流石に当該曲に関しては、「私もこの曲と対峙した時は、右手だけ・左手だけで、それぞれ何回も繰り返して練習して、完全に指が覚え込むまで弾き倒しました。かなりの難曲ですよ。」と仰って、的確なアドバイスを授けてくれました。
結局「折に触れて弾き続けなさい」という事になり、最後までこの曲には合格のステッカーは貼付されませんでしたが、一連のレッスンで初めて挫折を味わい、ピアノ演奏の難しさ・奥深さを身に染みて感じた貴重な経験となりました。

PIANO 002
ボサノヴァ練習中の頃、4ビートへの憧憬も忘れる事が無く、キーボード・マガジン別冊の「はじめてのジャズピアノトリオ」を2冊買い込んで、マイナスワンCDを聴きながら練習をしていました。
パート1の「ドルフィンダンス」や、パート2の「オール・ザ・シングス・ユー・アー」「コンファメーション」「マイ・フェヴァリット・シングス」等は、ボサノヴァ曲の「WAVE」と同じく、最初はテーマを弾くことすらマトモにできませんでした。
また「マイ・ファニー・バレンタイン」「ラウンド・ミッドナイト」等のスローバラードの弾き方や、「ソー・ファット」「処女航海」等でのモード理論に基づく演奏法は未知の領域であり、マイナスワンCDに合わせて弾く事は、非常に有益な経験となりました。
惜しむらくは、CDキャパシティーの制限からか、ソロ部分が1コーラスの楽曲が多かった事です。
せめて各曲2コーラスでもソロパートがあれば、演奏しながら瞬時に次のメロディーを頭の中に描くという”インプロヴィゼーション”の鍛錬が、もっと充分にできたのにと悔やまれます。

右端の「PLAY・THE・JAZZ・PIANO」は、ずっと以前に購入していた稲森さんの著書で、ミニCD付き教則本です。
購入後、ちょっとかじっただけで放置していたのを今回引っ張り出して再読してみると、理論や奏法などを丁寧に解説してあるのに感銘を受けたのですが、O先生の授業で使用している別の稲森さん教則本とダブる楽曲が多いので、専ら参考書代わりになり果てたのでした。
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tag : ピアノ 演奏

シトロエンDSカラーコード。

GRIS ROSE AC 136 (1956-60) DS専用色
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一般的に「グレー・ピンク」と呼ばれている色です。

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ハイドロシフトノブ、フルカバーのホイルキャップ、灰色のフロントウインドー・ラバーシールメッキトリムの付いたウインカーから、初期型DSと分かります。
1959年9月の1960モデルイヤーから、フロントフェンダーにアルミ製排熱グリルが装着されるので、この車はそれ以前の年式であると判断できます。

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同車のリアビューです。
1960年8月までの、プッシュボタンのみのトランクフードロック、1958年2月までの、フィッシュテール型エグゾースト、見難いですが1958年5月までの、赤の蛍光板が横に回り込んだリフレクター・ハウジング、(この横長のリフレクター・ハウジング自体は、1959年8月まで続きます。)1959年9月までの、赤いプラスティック製ウインカーハウジング、等の極初期型の特徴を備えている事から、この車が1956~1958モデルイヤー車である事がわかります。
但し、1959年9月以前のモデルのCピラー・パネルは、無塗装で溝の付いたタイプでした。この車のパネルが無塗装で平坦な物だとすれば、ノンオリジナルです。

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1960モデルイヤー・DSです。
1959年9月以降の1960モデルイヤーから、フロントフェンダーにアルミ製排熱グリルが装着されました。
ハイドロシフトレバーが見える事と、排熱グリルはIDには装着されなかった事から、この車はDSと判断できます。

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上掲3枚と下掲2枚の画像の車は、ナンバーから同一車で、近年レストアされたと思しき、「1956モデルイヤーDS」と説明されています。
1958年5月までリフレクター・ハウジングの横に回り込んだ部分に付いていた、赤の蛍光板が確認できるので、この車は確かに1958モデルイヤー以前のタイプだと判断できます。(この横長のリフレクター・ハウジング自体は、1959年8月まで続きます。)

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【ウインカー・ハウジング】についての考察です。
①:《Aピラー付近にまで伸びたメッキタイプ》だと仮定すると、1958年2月以前のNoir(黒)とAubergine(こげ茶)のボディ(ルーフ)カラーの車の一部に装着されていたタイプとなりますので、車体色がオリジナルではなく、反対に車体色「GRIS ROSE」がオリジナル色だったと仮定すれば、この車には《赤いプラスティック製ハウジング》が装着されていたはずです。
②:ウインカー・ハウジングが《1958年2月から登場した、Cピラー前方に継ぎ目の見える短いステンレス製ハウジング》だと仮定すると、リフレクター・ハウジングとの相関(1958年5月までリフレクター・ハウジングの横に回り込んだ部分に付いていた、赤の蛍光板が確認できる。)から、この車は1958年2月から5月の間に製造された個体だと判断でき、「1956モデルイヤー車」というのは誤りと言う事になります。

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Cピラーのパネルは本来溝の付いたタイプですが、この車は溝の無いルーフと同色塗装仕上げのパネルになっています。ところがルーフカラーがNoir(黒)とAubergine(こげ茶)の車の一部に限り、ルーフと同色に塗られていたと資料に記載があるので、この車の場合は明らかに、パネルにノンオリジナルの塗装を施している事が分かります。

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これは1957モデルイヤー車の車体後部です。
このように1959年9月以前のモデルでは、Cピラー・パネルは無塗装で溝の付いたタイプであり、ウインカー・ハウジングは赤いプラスティック製であるのがオリジナルです。
このタイプでは、ステンレス製雨樋がCピラーに沿って下に降りていく構造になっている事に注意して下さい。(IDではこの部分が省略されます。)

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「1958モデルイヤー・DS」と説明されている画像です。
1960年8月までの、プッシュボタンのみのトランクフードロック、1959年9月までの、赤いプラスティック製ウインカーハウジング、等の極初期型の特徴を備えていますが、1958年2月までの、フィッシュテール型エグゾースト、1958年5月までの、赤の蛍光板が横に回り込んだリフレクター・ハウジング、(この横長のリフレクター・ハウジング自体は、1959年8月まで続きます。)が装着されていない事から、この車が1958年6月~9月に生産された1958モデルイヤー車である事がわかります。
但し、1959年9月以前のモデルのCピラー・パネルは、無塗装で溝の付いたタイプでした。この車のパネルが無塗装で平坦な物だとすれば、ノンオリジナルです。

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この車には1958年5月までリフレクター・ハウジングの横に回り込んだ部分に付いていた、赤の蛍光板が確認できないので、1958年6月以降生産車だと判断できます。(この横長のリフレクター・ハウジングは、1959年8月まで続きます。)
サイドモールはRobri社あたりの社外品アクセサリーです。
リアウインカー・ハウジングは、Aピラー付近にまで伸びたメッキタイプか、1958年2月に登場したCピラー前方に継ぎ目の見える短いステンレス製ハウジングタイプ、双方の可能性がありますが画像からは確認できません。
『1959年9月以前のルーフカラーがNoir(黒)とAubergine(こげ茶)の車の一部に限り、Cピラーがルーフと同色に塗らた溝の無いパネルを装着していた。』と資料にありますが、Aubergine(こげ茶)の例が正にこの車です。

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tag : シトロエン CITROEN DS

Otto・CITROEN GS Birotor

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最近シトロエン・コレクターの間で話題の、Otto社・品番061・シトロエンGSビロトール・1/18レジンモデルです。

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小職は海外コレクターから入手して頂きました。1250台限定生産中の、161番目モデルでした。

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既に発売直後からプレミアム価格となっていましたが、海外では大凡の相場が構築されつつあるようです。翻って我が国のオークションでは、絶対量が少ない為に高値取引されている様子です。

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一部の塗装に荒が見受けられますが、十分鑑賞に堪えるモデルだと思います。

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小職のモデルには、リアフェンダーとエキゾーストパイプに艶消し黒色が付いており、何だか愛着が湧きます。

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内箱である発砲スチロールに、エンブレムのステッカー2枚が入っていたのには、驚きました。

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矯めつ眇めつ眺めても飽きないモデルですので、縁があれば是非手に入れて下さい。

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tag : Otto CITROEN GS

Solido製シトロエンGS。

Solido社(フランス)製1/43モデルです。
No,193とNo,1193で、1972年2月から1981年まで生産されました。
シートはベージュと黒の2色がありました。
ボディカラーはSolido専門書によると以下のの16色だそうです。
①Bleu metal②Bleu clair metal③Bleu vert metal④Rouge metal⑤Btonze⑥Vert jaune⑦Vert emeraude metal⑧Vert pale metal⑨Argent⑩Rouge vermillon⑪Or rose⑫Gris bleu metal⑬Bleu ciel metal⑭Blanc⑮Bleu clair⑯Bleu violet metal

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【黒箱】gam2シリーズの後、1980年から採用された箱ですが、短命に終わりました。

《白色・深緑メタリック》
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No,193の中期に当たる黒と黄色の2色刷り箱に入っているモデルで、これは一番良く見かける白色と深緑メタリックの内装がベージュ色のバージョンです。
白色モデルに於いては、ヘッドライトや内装色のバリエーションは、これ以外に確認できていません。

《深緑メタリック》
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深緑メタリックの過渡期モデルといえる、内装黒色バージョンです。
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右側が、内装ベージュのバージョンです。ヘッドライトは、両車とも透明です。
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実は良く眺めると、色調と濃淡が微妙に異なるのですが、流石に今回は色のバリエーションと認定しませんでした。
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ヴァリエーション確認で、海外から取り寄せた1台ですが、最後期の箱は貴重なのか、高くつきました。
照明の加減でブルーメタリックに見えますが、他のモデルと同じ深緑メタリックです。
結局、バリエーション確認には至りませんでした。

《薄茶メタリック》
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薄茶メタリックの内装ベージュ色バージョンです。
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ヘッドライトや内装色のバリエーションは、確認できていません。
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既にテールランプのパーツは、赤色からオレンジ色に変更になっています。

【gam2】シリーズ

《薄緑メタリック・黄緑メタリック・緑メタリック》
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左2台の黄緑メタリックのうち、左端のモデルは若干黄色味が強いのですが、明るい所で良く見ないと分かりません。
右端の緑メタリックも、初期箱の緑メタリックとは明らかに色調が異なり、少し黒ずんでいます。
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「gam2」シリーズでは、ヘッドライトは全て透明で、内装色は全て黒だったようです。
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薄緑メタリックは、かなりの濃淡バリエーションが存在します。
これは海外から取り寄せたモデルですが、微妙に発色が異なります。
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これは後刻、バリエーション確認の為、国内オークションで落札したものです。
緑メタリックと黄緑メタリックの中間の色合いです。
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このモデルも国内オークションで落札しましたが、薄緑メタリックと言える色合いでした。

《銀メタリック》
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これは海外から取り寄せたモデルで、レアカラーです。
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黒内装・透明ヘッドランプ・濃い赤色テールランプ等、gam2シリーズの特徴を踏襲しています。

《橙メタリック・茶メタリック・青メタリック》
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「gam2」シリーズでは、ヘッドライトは全て透明で、内装色は全て黒だったようです。

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これは、茶色メタリック等と3台並んだ画像に写っている青メタリックモデルとは別の個体で、カラーバリエーションとなります。
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左側が、今回個別に紹介したモデルです。
右側モデルの方が、若干緑がかった青メタリックになっているのが、お分かり頂けるでしょうか?
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これも、後刻海外オークションで取り寄せた別の個体ですが、通常箱シリーズに近い色調でした。過渡期のモデルでしょうか?

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「gam2」シリーズについては、改めて別の記事をUPする予定です。

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tag : Solido CITROEN シトロエン GS

ピアノ演奏について。(JAZZ・PIANOへの憧憬)

【ヤマハ音楽教室・大人のピアノ・個人レッスン】

ヤマハ音楽教室のO先生は、カリキュラムを組んでビシビシ教えるタイプでは無く、生徒のレベル・希望に応じてレッスン内容を変えていくタイプでしたので、さぼり癖のある私にはピッタリの講師でした。

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まず「ヤマハ音楽教室・大人のピアノ」カリキュラム教則本である”超初級入門書”で私の技能レベルを判断した後は、私の弾きたいピアノスタイルと私が所有している教則本を確認して、コード理論を簡単に勉強した後に、「じゃあこの稲森康利さんの著したCD付き教則本の『FIRST・STEP』からやっていきましょう。」という事で、FキーのブルースをマイナスワンCDを聴きながら弾く事から、私のJAZZPIANOレッスンは始まったのでした。

O先生は一つの曲をマスターすると、老若男女問わず可愛いキャラクターシールを楽譜に貼付して、「はい、この曲は出来ました!」と言ってくれるのですが、イイ大人なのにO先生の術中にはまってしまい、いつの間にかシール貼付されるのが待ち遠しくなって、動かない指と衰えた反射神経を呪いながら毎日ツェルニーの1番を弾くようにするなど、そこそこ鍛錬するようになりました。

その甲斐あってか、「Fキーのブルース」「B♭キーのブルース」「サマー・タイム」「枯葉」と、次々にシール貼付されるようになった時は嬉しかったです。
但し、運指は随分とスムーズになりましたが、ソロ・インプロビゼイシション展開の点からすればマダマダで、”スムーズに左右に音階を上り下りしているだけ”といった印象でした。

この事をO先生から指摘されて、教則本にあるソロ・フレーズ展開例をコピーする事を指示されました。
繰り返しソロ・フレーズをコピーしているうち、自分の気に入ったフレーズが手癖になるという悪影響もありましたが、少しずつながら自分でメロディーラインを意識・構築して弾くようになってきました。

教則本が「FIRST・STEP」から「STANDARDS」へ変わって暫くした頃に、O先生主催のクリスマス・パーティーが開催される事になって、課題曲2曲が課せられた私は、当時最も気に入っていた「星影のステラ」と、慣れ親しんでいた「枯葉」を選択したのでした。

家族を招待する事によって自分を追い込んだ状態にし、良い緊張感を持って迎えたクリスマス・パーティー当日、O先生にエレクトーンでベースラインを弾いて頂き、各曲2コーラスのソロ・インプロヴィゼーションに挑戦しました。

結果として、各曲とも頭の中にソロのフレーズが浮かんだのは最初の8小節辺りまでで、その後は支離滅裂で早弾きのゴリ押しといった様相を呈してしまい、反省する事しきりです。

案の定、家族の反応もイマイチでしたが、人前でJAZZPIANOを弾いた最初の経験であり、ほんの僅かながら、頭の中に浮かんだメロディーを弾けた瞬間の恍惚とした感じは、忘れる事ができません。

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プロフィール

ecocitro

Author:ecocitro
妻・娘・息子との四人暮らしです。
【シトロエン】
《1975 GS1220 club》
亡父が1975年に新車で購入し、ブログ著者に名義変更して現有。
《1973 DS23IE pallas》
1992~2016 24年間所有。
《1972 SM2.7》
2002~2007 5年間所有。
【楽器演奏活動】
《集団演奏》
JAZZ PIANOの集団演奏活動を、目論んでいます。
《鍵盤/打楽器》
幼少時にクラシック・ピアノを習得。
学生時代の4年間は、ジャズ・ドラムの個人レッスンを受講。
社会人になってから、ジャズ・ピアノ教室で、3人の講師に師事。
【作詞/作曲/編曲】
自作曲をCuebaseで完成させる傍ら、それをネットで公開して、評価を仰ぐ事に注力します。
【ミニカー蒐集】
シトロエンGS/AとシトロエンSMモデル以外を、2017年1月に売却。
【運動】
サッカー・水泳・野球等、色々経験した結果、最も肌に合って楽しいスポーツは、バスケットボールでした。
【鉄道趣味】
山陽・阪急・阪神・神戸電鉄・神戸市電・姫路モノレール・地方ローカル鉄道・軽便鉄道が好きです。
【ミリタリー】
戦史・戦記・飛行機・船舶・兵器・空戦・海戦・軍人について、特に造詣を深めています。
【アイドル】
偶然、「初の選抜総選挙1位戴冠」をテレビ視聴していた事から、指原莉乃さんの在宅・ライトファンとなりました。

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