シトロエンGS/Aのカラーコード。

Beige Nevada AC 074 1979~1980
gsac11053007
gsac11053008
ネバダ州(Nevada NV)は、アメリカ合衆国の西部に位置する州で、最大都市ラスベガス市は、世界有数のカジノ街として有名です。州名は「雪に覆われた」を意味するスペイン語の形容詞に由来します。
シエラネバダ山脈東部に位置するデスバレー国立公園は、総面積は13,158平方キロメートル(長野県とほぼ同じ)であり、全米の国立公園中、最大の広さと最も乾燥した大地を持っており、さらに「バッド・ウオーター」と呼ばれる、海抜下86mの地点を含んでいます。AC074は、このデスバレーの大地の色をイメージしたものと思われます。

GSAC005
GSXです。サンシェイドはオプション品です。Xモデル特有の、ブラックアウトされたバンパーに注意して下さい。

Beige Opale (M) AC 078 1977~1978
gsac11053009
gsac11053010
オパール (opal) は、鉱物の一種で、和名は蛋白石(たんぱくせき)といいます。色の美しいものは宝石として扱われ、10月の誕生石とされています。乳白色の地に虹色の輝き(遊色効果)を持つ物は中でも人気が高く、「虹色石」とも呼ばれていますが、AC078は、原石に近い琥珀色のオパールをイメージしているようです。

GSAC006
この車はミステリアスです。フロントグリルは1978モデルイヤー以降のタイプを付けており、ホイルキャップは1975~1977モデルイヤーの前期型pallasの貴重品を装着しています。ところがpallas仕様に付くサイドモールは、存在しません。
従って、①1977モデルイヤー・pallasのフロントグリルを後期型に換装し、pallasのサイドプロテクターモールを取り去ったか、②1978モデルイヤーのclubに、1975~1977モデルイヤーpallas専用ホイルキャップを取り付けたかの、何れかと推察します。

Beige Sloughi (MV) GDH 1984
gsac11053011
gsac11053012
スルーギ(Sloughi)は、モロッコ原産のサイトハウンド犬種です。もとは北アフリカに住むベルベル人によって飼育されていて、ウサギ・ガゼル・ダチョウの狩りに使われていました。別名をアラビアン・グレイハウンド(Arabian Greyhound)といいます。この犬をイメージした色です。

GSAC007
1984モデルイヤーの限定車、「GSA・cottage・BREAK」に使われた色です。

Beige Sphinx ECDER 1985~1986
画像無し。何方か御提供願います。
 
Beige Tholonet* (M) AC 085 1973~1975
THOLONETとはプロバンス地方にある人口2,267人の村の名前です。
dsac10110406
dsac10110407
dsac10110408
教会や城の壁色のイメージから、この地名が命名されたのでしょうか。
dsac10110409
画家セザンヌの生誕地だそうで、アトリエ記念館とモニュメントがあります。

GSAC008
GSビロトールです。
バンパーのオーバーライダー・サンルーフ・2トーンカラーはオプションです。

Beige Vanneau AC 083 1974~1976
dsac10110401
VANNEAUは千鳥(チドリ)の事で、羽の色をイメージして名付けられたと思われます。

GSAC009
1975~1976モデルイヤー・GSclubです。
窓枠のメッキ・テールランプ・ホイールの通風孔形状等から、1975~1976モデルイヤーと判断できます。
フロントフェンダーのグレード・バッジ取り付け位置が通常より低いですが、これがオリジナルなのか移動したものかは不明です。屋根上にモンブラン社製のミニチュアが置いてあります。
スポンサーサイト

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : シトロエン CITROEN GS GSA

良く聴いた音楽

パット・メセニー

《ミズーリの空高く》
パットメセニー010
1996年録音・1997年発売の、80年の『80/81』を皮切りに多くのセッションで顔を合わせてきた、チャーリー・ヘイデンとの初デュオ・アルバムです。

アルバムジャケットの写真に魅せられて購入し、聴き始めた途端、瞼の裏側に私なりに想像したアメリカの荒涼とした平原が蘇りました。

以来、折に触れて聴き込んできましたが、特に印象に残るのは、当時私の勤める会社の事業展開でアメリカに赴任する事になるかもしれない会社の同僚(高校生の時、「8・8 ROCK・DAY高校生の部・ベスト・ベーシスト賞」を獲得した人物。)に、このCDを貸したところ非常に気にって、『アメリカ、行くでエ~ッ!』と赴任に非常に前向きになってくれた事です。

聴く者全てに、アメリカの大地の素晴らしさへの憧憬と、大自然への畏敬の念を抱かせる力を持ったアルバムだと思いました。

《クワルテット》
パットメセニー023
1996年5月ニューヨーク、ライト・トラック・スタジオで録音。1997年発売。

メセニー、メイズ、ロドビー、ワーティコのパット・メセニー・グループの主要メンバー4人で作ったアルバムで、アコースティック・サウンドをメインとしたジャズ寄りな演奏が聴けますが、ガンガン4ビートに乗せて弾きまくっているわけではありません。
パットメセニーらしい、色々なジャンルの音楽要素を取り入れた演奏になっていると思います。

JAZZを聴きかじってはいますが、元来アコースティック・ピアノの音色が好きで、キース・ジャレット好きが昂じてピアノ・トリオから入門した私には、パット・メセニーが例の柔らかい包み込むような音で繰り広げるインプロヴィゼーションを目の当たりにして、本来は理解するために真剣に対峙しなければいけないのですが、どうしても今迄の印象からリラックスして聴いてしまうのです。

「JAZZをリラックスして聴くとは、JAZZに対する冒涜だ!」とお叱りの声が聞こえてきそうですが、不思議とピアノによるJAZZ演奏の場合、フレーズや展開を盗もうとかを考えて緊張して聴けるのに、パット・メセニーのソロに関しては初めから心地良くなってしまうのです。
パット・メセニーを聴き始めた頃からの癖、といっても過言ではありません。

民族楽器等を使った実験サウンド的な”Badland”が、私にとっては一番パット・メセニーらしく聴こえてホッとしました。

《イマジナリー・デイ》
パットメセニー022
1997年発売。

私にとってパット・メセニーの音楽は、JAZZ寄りの作品よりもフュージョンサウンドでエスニカン指向の作品の方がしっくりくるのですが、このアルバムはインド~東南アジア音楽を積極的に吸収し、ロマ族~フォルクローレ~ガムラン~中国など多国籍性に富んでおり、《シークレット・ストーリー》とも共通する、ワールドワイドな一連の楽曲スタイルが完成をみた作品だと思います。

事実、これ以降のパット・メセニーのアルバムはJAZZ指向に偏った物が多くなり、私は自然と距離を置くようになっていました。

一番のお気に入りは2曲目の”follow me”です。
アルバム「WE LIVE HERE」の作風に酔いしれていた私にピッタリのアレンジであり、ハーモニクス奏法を多用したイントロと、そのコード展開に圧倒されました。

このアルバムを聴き込むうちに若干マンネリ化してきて、次のアルバムはどんな風になるのだろう?という不安を感じたのも事実です。

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : パット・メセニー

モンブラン・シトロエンGS。35

MONTBLANC GS 081
モンブラン社(フランス)製1/12・シトロエンGS・”moteur electrique teleguide”(リモコン仕様)・赤色・中期型車体です。
リモコン仕様の初期型の為、ワイヤーケーブルを保護するビニール・カバーが若干太くて艶があり、カバーの灰色が後期型リモコン仕様より濃くなっていました。

MONTBLANC GS 082
MONTBLANC GS 083
赤色車体には、茶色シートしか確認できていません。
フロントウインドウにモンブラン社の社章ステッカーが、リアウインドウに”CITROEN prefere TOTAL”のステッカーが、貼付されています。
分かり難いですが、フロントウインドウにルーム・ミラーとワイパーがモールドされ、リアウインドウには熱線がモールドされています。

MONTBLANC GS 084
MONTBLANC GS 085
運転席と助手席の窓は、開いた状態で再現されています。
赤色車体では、白色のホイールが組み合わさたモデルのみ確認しています。

MONTBLANC GS 088
裏面です。中央に「モンブラン社社章と社名・製造国フランス」が打刻されており、その後方に「-GS-BY CITROEN」の打刻があります。

MONTBLANC GS 078
リモコン仕様の後期型では、本来後方に存在する「-GS- BY CITROEN 」の打刻が、金具留め金穴の関係で前方に移されています。

MONTBLANC GS 086
リモコン仕様の箱は、コントローラーを同包する為にフリクション仕様の箱より幅広となっており、箱耳の一方が、貼り付けで開かないようになっています。

MONTBLANC GS 087
実車の車体後部が印刷された、箱の大耳部分です。

MONTBLANC GS 089
大味ながら、フロント部分が巧みに造形されているのが分かります。
新品同様の未使用品ですので、メッキパーツが美しく映えます。

MONTBLANC GS 090
リア・ライセンスプレート部分は、「CITROEN ダブルシェブロン GS」と印刷されたブリキのプレートがカシメ留めされています。
リア・ライセンスプレート上部の黒い横長部分は、「CITROEN GS」と印刷されたリア・ガーニッシュを再現していますが、これもブリキプレートのカシメ留めです。
モンブラン社の後期型車体では、リア・ライセンスプレートがシール貼付に、ギリシャのLYRA社製造モデルでは、リア・ライセンスプレートとリア・ガーニッシュ部分がシール貼付となります。
黒部品でオーバーラダーが再現されており、バンパー上にはライセンス灯が再現されている事に注意して下さい。
中期型あたりから、特装車両モデルで使われる針金で出来たアンテナを取り付ける支柱が一体成型されたボディが、一般車両モデルにも用いられるようになりました。左側Cピラー付け根付近に見える柱状の物が、それです。

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : モンブラン シトロエン GS

シトロエンGS/Aのカラーコード。

フランスのGS/Aホームページに掲載されている、【GS/Aのカラーコード】を紹介します。

Blanc Meije AC 088 1971~1986 
dsac10110415
dssc10110416
MAIJEはグルノーブル近郊にあるアルプス山脈の最高峰が連なる一角を指します。その雪の色をイメージしています。

GSAC001
1972モデルイヤー・GSclubです。サイドモールはノンオリジナルです。

gsac11061001
不肖、私の1975モデルイヤー・GS・club・1220・RHD・C-maticも、AC088です。

Beige Albatros AC 087 1972~1973 
dsac11040801
ALBATROS(アホウドリ)の羽の色をイメージしたらいいのですが、
dsac11040802
むしろMOUETTE(かもめ)に近いのではないか、と彼の地では議論されている様です。

GSAC002
1972~1973モデルイヤー・Gspecial若しくはGSclub、と推察します。

Beige Atlas ECF 1986
gsac11053004
gssc11053005
アトラス(atlas)とは、ヨーロッパ建築に於いて、男性の彫刻を柱・橋台・付柱などに施したもので、この名称は、肩で永久に天空を支えさせられたというティーターン神族の1人、アトラースに由来します。日本語では「男像柱」と表記されることもあります。
アトランテスは頭を前に突き出し、肩で上部の張り出した構造を支えている形状になっていることが多く、中には両腕も上に延ばして手も使って支えているものもあります。この彫刻をイメージした色と思われます。

GSAC003
GSAブレークです。フロントバンパー上のフロントフェンダーに付いている黒のパーツは、オプション品です。
X3のような最高級グレード以外では、室内から角度を操作できる大型ミラーはオプション扱いで、シンプルな小さいミラーが付いていることに注意して下さい。
最初は奇抜に見えて仕方がなかったホイールも、見慣れてくると好印象を持つようになるから不思議です。

Beige Colorado AC 069 1981~1983
画像無し。何方か御提供願います。

Beige Daim AC 063 1981~1983
画像無し。何方か御提供願います。

Beige Erable AC 090 1971
gsac11053001
Erableは英語のMaple、即ちカエデ(楓)を指します。
gsac11053002
カエデ科・カエデ属 (Acer) の木の総称で、モミジ(紅葉)とも呼ばれますが、その場合は様々な樹木の紅葉を総称している場合があります。
gsac11053003
我が国では赤く紅葉した姿で知られていますが、夏は緑色で、紅葉する直前には黄色になる等、様々な色合いを持っていて、AC090は、初秋に黄色く変わり始めた頃の色合いをイメージしているものと思われます。

納車際11052301
gsac11060601
アウトレーブ様からgs_minoo様が購入された個体が、正にこの色でした。日本には1972年から正規輸入されましたので、国内では非常に珍しい色だと思います。

Beige Gazelle AC 079 1977~1978
gsac11053006
ガゼル属(Gazelle)は、動物界脊索動物門哺乳綱ウシ目(偶蹄目)ウシ科に属します。
最大種はダマガゼルで体長140-165センチメートル。尾長25-35センチメートル。肩高90-120センチメートル。体重40-75キログラム。尾はやや長く、眼から鼻孔にかけて白色や汚白色で縁取られた暗色斑(顔側線)が入ります。画像のトムソンガゼルが最も有名です。AC079は、このガゼルの色をイメージしたものと思われます。

GSAC004
ストックヤード?の1977~1979モデルイヤー・GSclubです。アンテナ位置はノンオリジナルです。
ボディサイドのグレードバッジは、助手席側に取り付けられていました。従って、この車はLHD車ということになります。取り付け位置は年式により上下したようですし、ボディ全塗装時に、位置が変わってしまう場合がありました。
ホイール、ホイルキャップ、フーエルタンクキャップ等は、1977モデルイヤー以降にデザインが変更されました。

Beige Impala GDY 1984~1985
画像無し。何方か御提供願います。
 

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : シトロエン CITROEN GS GSA

良く聴いた音楽

パット・メセニー

《シークレット・ストーリー》
パットメセニー015
1991年に発売された、パット・メセニーのソロアルバム。

1曲目”ABOVE THE TREETOPS”出だしの”お経を読むような声”と”美しく響き渡る鐘の音”を聴いた時は驚きましたが、慣れてくると絶大な安心感をもたらしてくれる楽曲となりました。

4曲目”FINDING AND BERIEVING”では、民族音楽のリズムに感銘を受けると同時に、西洋音楽偏重の自分が恥ずかしかったです。

聴き込んでいくうちに、それまでカシオペアに代表されるドラム演奏の超絶技法をコピーしようと四苦八苦したり、JAZZピアノ左手和音の、9度や11度や13度やフラット5度やフラット9度を加えてどうのこうの、といった理論に汲汲としてきた自分が馬鹿らしく思えてくるようになり、『もっと素直に音楽を楽しみなさい。』と諭されているような気持ちになりました。

TVやFMでBGMとして、このアルバムの楽曲が使用されているのを良く耳にします。
イライラした時など、精神を落ち着かせる為に良く聴いたものです。
個人的には、シタールのような音が聞こえる7曲目の”RAIN RIVER”がお気に入りです。

《ザ・ロード・トゥ・ユー》
パットメセニー011
1993年に発表された、1990~1991年にまたがるパット・メセニー・グループによるヨーロッパツアーの模様を収録したライブアルバムです。

ピアノ;ライル・メイズ ベイス;スティーブ・ロドビー ドラム;ポール・ワーティコ パーカッション、ボーカル;アーマンド・マーサル ボーカル、パーカッション;ペイドロ・アズナール など、メセニーのサウンドを支えるメンバーも、すばらしい熱演です。

ブラジリアン・テイストの曲は正にライブ・パフォーマンスを発揮するのには打ってつけで、限りなくスタジオサウンドをライブ演奏で再現しようとするパット・メセニーの姿勢とも相まって、緊張感が在りながら躍動感溢れる演奏となっています。

ライブ演奏を聴いて、スタジオ録音バージョンを聴いていた時点では気づかなかった良さを見出した曲も数曲ありました。

《ウイ・リヴ・ヒァ》
パットメセニー009
パット・メセニー・グループの1995年の作品。

私がどうしても〈地球・大自然・大地・大気・空〉等を連想してしまう、パット・メセニーの楽曲ですが、『このアルバムでは、R&Bを意識した。』とパット・メセニー自身が語っているように、JAZZ・フュージョンファン以外の人にも聞き易いサウンドとなっても、大自然を感じさせるメロディーラインは健在で、ある意味一つの頂点を極めたアルバムだと思います。

購入して1曲目”HERE TO STAY”を聴いた瞬間から、すっかり魅了されてしまいました。
BGMとしても重宝したのか、TVやFMで良く流れていたのを覚えています。
個人的には、4曲目の”TO THE END OF THE WORLD”で佳境に入った時に聴こえる、”雷鳴”が印象的でした。(個人的に雷が嫌いなもので・・・。)

娘が誕生して実家に戻っていた妻が「桶谷式母乳教室」に車で通う際、カーステにはこのアルバムと《シークレット・ストーリー》を録音したテープが入っていて、妻と娘は暫くの期間パット・メセニーの音楽を聴いていたのですが、『不思議と拒絶感無く、自然と毎回聴いていた。』と妻は回想しています。

母なる大地を感じさせるパット・メセニーの音楽は、育児に励む母親をそっと陰から支えてくれたのかもしれません。

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : パット・メセニー

プロフィール

ecocitro

Author:ecocitro
妻・娘・息子との四人暮らしです。
【シトロエン】
《1975 GS1220 club》
亡父が1975年に新車で購入し、ブログ著者に名義変更して現有。
《1973 DS23IE pallas》
1992~2016 24年間所有。
《1972 SM2.7》
2002~2007 5年間所有。
【楽器演奏活動】
《集団演奏》
JAZZ PIANOの集団演奏活動を、目論んでいます。
《鍵盤/打楽器》
幼少時にクラシック・ピアノを習得。
学生時代の4年間は、ジャズ・ドラムの個人レッスンを受講。
社会人になってから、ジャズ・ピアノ教室で、3人の講師に師事。
【作詞/作曲/編曲】
自作曲をCuebaseで完成させる傍ら、それをネットで公開して、評価を仰ぐ事に注力します。
【ミニカー蒐集】
シトロエンGS/AとシトロエンSMモデル以外を、2017年1月に売却。
【運動】
サッカー・水泳・野球等、色々経験した結果、最も肌に合って楽しいスポーツは、バスケットボールでした。
【鉄道趣味】
山陽・阪急・阪神・神戸電鉄・神戸市電・姫路モノレール・地方ローカル鉄道・軽便鉄道が好きです。
【ミリタリー】
戦史・戦記・飛行機・船舶・兵器・空戦・海戦・軍人について、特に造詣を深めています。
【アイドル】
偶然、「初の選抜総選挙1位戴冠」をテレビ視聴していた事から、指原莉乃さんの在宅・ライトファンとなりました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
FC2アフィリエイト
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード