ジャム・セッション

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9月7日、神戸のジャズ・レストランにて、オゾネ・ミュージックスクールに於ける我が講師である、上田成子先生の主催するジャム・セッションがあり、師匠からの”お誘い”を受けた手前、僭越ながら参加させて頂きました。

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ブランクがあるにも拘わらず、「太鼓も叩きますよ。」と吹聴していたので、ワイヤーブラシとスティックを鞄に忍ばせて、密かに乱入を目論んでおりました。
結局、それを察知した上田成子先生がドラムセットを片付けており、企みは失敗に終わりましたが、少しホッとしたのも事実です。

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師匠の上田成子さん(右)・ベーシストの真木毅さん(左)です。☝

ピアノで参加した1曲目の「Bye bye black bird」は、メロディーラインのミスタッチはありましたが、何とか無難に凌ぎました。
ところが、後半戦トップバッターとなった小職が演奏した、2曲目「Autumn leaves」では、メロディーラインのミスタッチは勿論の事、真木毅さんとの4バース(4小節毎のソロ交換)を失念したり、最後の決めコードでルート音を間違う等、ミスを連発し、ソロで自由気儘に演じた分、その落差に、終演後は赤面しつつ反省しておりました。

然しながら、真木毅さんは終始笑顔でアンサンブルして下さり、加えて「Autumn leaves」では、口ずさみながら2コーラスのベースソロをして下さって、場を盛り上げて下さいました。
プロフェッショナルの、力量と器の大きさを感じ、同時に、一緒にグルーヴする瞬間を共有できた気持ちになり、達成感と爽快感が残ったのでした。
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tag : 上田成子 真木毅

小曽根真さん

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8月19日、100BANホールにて行われた、「オゾネ・ミュージックスクール 小曽根真 ジャズピアノ・ワークショップ」に参加しました。
ジャズピアノを弾く上での心構えや、感じ方、テクニック等、数々の機知に富んだアドバイスを頂きました。
特に、『ジャズピアノを聴く時は、右手のソロではなく、左手の伴奏和音を聴いて、コピーしなさい。』という助言には、カルチャーショックを受けました。

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終演後、時間の無い小曽根真さんを引き留めて、デビューアルバムにサインして頂きました。
昔の思い出話を語ると、40年程前の出来事でしたが、『あぁ、何となく覚えてるわぁ。』と仰って頂き、光栄でした。


実は、高校時代に組んでいたバンドのキーボーディスト・K嬢が、オゾネ・ミュージックスクールに通っており、彼女の紹介で、放課後に制服姿で、オゾネ・ミュージックスクールのスタジオを借りて練習する日々が続く中、練習中に頻繁に小曽根真さんが顔を出して下さり、小職は、当時担当していたドラムの手ほどきを、受けた経験があるのです。


ハモンドC3&レスリー・スピーカーで、スモーク・オン・ザ・ウオーター、ハイウエイ・スター、チャイルド・イン・タイムを弾いて下さり、小職はドラムでアンサブルしたのですが、演奏後に「君、良い”耳”してるわ。」と言われたのが、今でも耳に残っており、心の拠り所となっています。


この動画はYouTubeでご覧ください。の箇所をクリックして、別画面を開いて下さい。

先輩になる小曽根真さんは、私達が練習に通っていた当時、プリムス・バラクーダという2ドア・スポーティー・カーに乗っており、車の前でポーズをとった写真を見せられて、「俺も、親父のシトロエンGSを、いつか乗り回してやる!」と、羨ましく思ったのを覚えています。
偶然にも、小曽根真さんは、小職の小学校同級生O嬢とも知り合いで、「O嬢が、君の事を知ってる、言うとったで~。」と言われて、何故か妙に嬉しかったです。
今般、小曽根真さんから、O嬢の消息まで教えて頂き、あの頃の思い出に、暫し、タイムスリップ出来ました。


この動画はYouTubeでご覧ください。の箇所をクリックして、別画面を開いて下さい。

小曽根真さんが、11PMのエンディングで、モニターに映るテロップの様子を見ながら、見事にピッタリとハモンドオルガンの演奏を終了させるのを見たり、元町商店街・パルパローレの店頭で行われた、小曽根真・ハモンドオルガン公開演奏を、2階から俯瞰で凝視したのも、高校時代の良き思い出です。


翌8月20日に、神戸市のジャズライブ・レストランで行われた、オゾネ・ミュージック・スクールのピアノコース発表会(ベースとのデュオ)では、小職が披露する1曲目は、初心者に相応しく、Fキーのブルース”ナウ・ザ・タイム”でしたが、少し解れた雰囲気で弾く2曲目には、小曽根真さんのアルバム「Spring is here」に収録されている、”ビューティフル・ラブ”を選びました。
ミスタッチが多く、弾け過ぎた演奏となってしまい、反省しきりでしたが、ベーシストとの一体感を感じる事が出来、貴重な体験となりました。

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神戸市近郊にお住まいの方で、ジャズピアノの演奏に興味のある方は、是非、レッスン見学にお越し下さい!

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運悪く、小職がレッスンを受けている所に遭遇された方には、小職が、スクールの魅力を、面白可笑しく説明致します!

オゾネ・ミュージック・スクール
上記文字をクリックすると、ホームページに飛びます。☝


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tag : 小曽根真 ジャズ ピアノ オゾネミュージックスクール

エレキベース・エレキギター

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【YAMAHA Broad Bass Ⅵ】
発売月:1980年12月 販売終了年:1985年 発売時価格:60,000円
色:ST(ステイン) ボディ/ネック構造:ボルトオン
スケール:860mm 指板:ローズウッド フレット数:21
ボディ:アルダー ネック:メイプル 重量:4.3kg
ピックアップ:Wポールピース・スプリットタイプ×1
コントロール:1ボリューム、1トーン 弦:ラウンドワウンド

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大学生の時、ベースギター好きの友人が買い求めたYAMAHA・BBⅥを、10Wのベースアンプ込みで、破格値にて譲り受けました。当初はベース・マガジンを購入して、名プレイヤーのコピーに余念がなかったのですが、次第に課題曲の採譜時のルート音確認や、作曲時の分数コード・テンションコード作成に用いるようになりました。
ベースラインが気に入った楽曲では、防音室でCDと合奏して一人悦に入ったりしていましたが、結局ステージで用いる機会は一度もありませんでした。

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結婚する前頃から、弦を張り換える事すらしなくなったので、恐らく20年以上同じ弦のまま(!)ながら、最近まで時折、採譜・作曲時の相棒として活躍していましたが、愚息がバンドを組み、ベースを担当することになり、今般漸くリフレッシュする運びとなりました。
ボリュームスイッチの接触不良、シールド・ピンジャックの接触不良、ネックが反っており、要調整、ブリッジも削れてきており、要取り換え等、機能部分に特化しても、約2週間の期間と¥23,100-の修理代が必要となりました。
新規導入する選択肢も有りましたが、愚息が「折角、家にあるのだから。」と言いますし、私的には、デザインが気に入っており、且つ愛着もあるので、修理する事にしました。奇しくも、父子で使うことになったベース・ギターに、思い巡らす秋の夜長哉・・。

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【Fresher(フレッシャー)】は、ギャランの兄弟ブランドとして、1973年、愛知県名古屋市に本社拠点を構える「共和商会」によって立ち上げられたブランドで、ストラトキャスター(FSC)・テレキャスター(FT)・レスポール(FLP)・SG(FSG)等、フェンダーやギブソン系を中心としたコピーモデルを数多く発表していました。
主力モデルの価格帯を3万円台とし、上級モデルでも4〜5万円台と、当時の若年層をターゲットに、リーズナブルな製品を展開していましたが、当時、いち早くセット・ネック方式を取り入れる等、フェンダーギブソンの手法を忠実に再現しており、選ばれた原材料・十分に吟味されたパーツ・丁寧な仕上げ、が評判でした。

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1973〜76年の間フレッシャーの生産を請け負っていたのは、長野県松本市に生産拠点を構える「松本楽器製造協業組合」で、77年以降から終幕を迎える86年頃までは、「中信楽器製造」が生産を請け負っていました。
当初は、本家フェンダー社と全く同じ字体のロゴでしたが、幾度かの変遷を経て、画像の最終ロゴタイプとなります。
学生時代最終期か社会人最初期に購入したと考えますので、フレッシャー社倒産の数年前でした。
上から2番目のペグが、少し歪んでいるのが分かりますでしょうか?実は、1995年の阪神淡路大震災でスタンドごと転倒した時の傷跡です。

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テレキャスターと言えば、「メイプル指板」と相場は決まっていますが、残念ながら注文当時は在庫切れで、納期未定と言われ(既に経営状態が悪化していた?)、止む無く画像の「ローズウッド指板」にしました。かなり興ざめしたのを覚えています。
補助的手段として購入した為か、採譜・作曲には一度も使う事無く、課題曲フレーズ・コピーに数度使用したきりで、弦も錆びついたまま放置しています。

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【株式会社フェルナンデス (Fernandes Co., Ltd.)】 は、前身の斉藤楽器が1969年2月に設立した、クラシックギターの製造・販売会社で、1972年10月に、社名を現在の「フェルナンデス」に変更し、本格的にエレキ・ギターの製造を開始しました。
フェンダー系ギターのコピー・モデルは「フェルナンデス」、ギブソン系ギターのコピー・モデルは「バーニー」(Burny)というブランド名で販売していますが、1980年代以降は、このようなオリジナルモデルも数多く投入しています。

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1990年3月に発売した、スピーカー内蔵エレクトリックギター「ZO-3」は、35万本以上を売り上げました。

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娘が、何故か「女子高のバスケットボール部の部室」に転がっている状態で発見し、ボディの色が非常に気に入ったので無償で譲り受け、楽器店で修理した後、愛用していました。
ショートスケールですので、手や指の小さい女性でも弾き易く、ストラトキャスター・タイプのボディに、3個の「シングルコイル」ならぬ、「ハンバッキング」タイプのピックアップが取り付けてありますので、思いの外柔らかい音色がします。

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使い込んだ感じのボディに、ブルーサンバーストの塗装が映えます。トレモロアーム(弦が張ってあるブリッジを、グラグラ動かす鉄の棒)を、敢えて外しているのがオシャレです。ボディ裏側のカバーは、失われていました。
上掲のフレッシャー製エレキ・ギターに比して、格段に軽いので、練習用としては重宝しそうです。

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娘のバンド活動はドラム担当が専らで、部屋でオブジェに成り果てているのを見た愚息が、「ベース修理完了までの間、ギターで練習したい。」と言うので、弦を張り替える準備をしていましたが、諸般の事情で計画頓挫しています。

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tag : エレキギター テレキャスター ベースギター

ピアノ発表会

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些か旧聞に属する話題で恐縮ですが、去る11月4日、ムジカサーラ神戸に於いてピアノ発表会が催され、不肖、小職もJAZZピアノコースで研鑽に励んでいる為、バンドライブに備えての度胸試しのつもりで参加しました。
10年前に神戸ヤマハLM教室に於ける、「大人のピアノ・O先生クラス単独発表会」の折には、一人2曲を弾けましたが、ムジカサーラでは規律が厳しくなっており、一人1曲になっていました。

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今回は10年前に弾いた「Stella by starlight」を再演する事にし、前回は「ただ指が激しく動いただけ」という印象でしたので、リベンジを期して、ヴォイシング・ソロ展開・フレーズを再構築して臨みました。
ピアノトリオのマイナスワンCDを伴奏にしてテーマを弾く前に、ピアノソロ前奏として、1コーラスを独自の旋律で滑らかに弾く構成にしましたが、前夜、オリジナル旋律を採譜して覚えてしまおうと画策したのが間違いで、最後の8小節の旋律を度忘れしてしまい、アドリヴで乗り切りましたが、小職としては納得いかない出来でした。
内心忸怩たるものがありましたが、担当のS講師から『最後の8小節までの、吟味されたフレーズも良かったですが、咄嗟に考えたアドリブ・フレーズも良かったですよ。それこそがJAZZの神髄です。』と評価され、大いに溜飲を下げました。

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ソロ・インプロヴィゼーションは3コーラスを演奏しましたが、最初は抑え気味に弾き出すつもりが、緊張からか速弾きから入ってしまい、その後のソロ展開が若干単調になってしまったのが悔やまれますが、頭に浮かんだフレーズを瞬時に具現化できるようにはなっていたので、ある程度満足感は残りました。

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それにしても、調律の行き届いた、抜群のコンディションのグランドピアノの音色は最高でした。
弾きながら、思わず恍惚となりました。
機会があれば、是非再挑戦したいですが、今度は実際のピアノトリオで演奏したいなと、夢が膨らむのでした。

(家族や友人を呼び寄せて破顔大笑しておきながら、自分の出番が終わると、家族や友人と共に、そそくさと帰ってしまった人が何人かいたのは残念でした。心から音を楽しめていない、寂しい人達でした。他人の演奏から得るものは、実に多いのに・・。)

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tag : ピアノ 演奏 ソロ ムジカサーラ

アコスティック・ギター

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【YAMAHA アコスティック・ギター APX-8】
発売月:1987年10月 販売終了年:1994年 発売時価格:80,000円
表板:スプルース 裏板:アガチス 側板:アガチス 棹:マホガニー
指板:パリサンドル 下駒:パリサンドル
弦長:651 ピックアップ:SYSTEM-15
電源:9V乾電池S-006P カラー:ブラックバースト

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ドラムやキーボード演奏の合間に、フレッシャー社のエレキ・ギターをつま弾く時もありましたが、自分のギターの原点はアコスティック・ギターであることに気づき、将来を見越して、ピックアップを内蔵し、PA通して他の電気楽器と共演出来るタイプを購入しました。
当時、一世を風靡していた「長淵剛」モデルです。24フレット部分までカットされたボディが恰好良くて、深く考えずに購入しましたが、後にバンドリーダーから酷評されるとは、この時は夢にも思いませんでした。

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各所に散りばめられた装飾にも、特に違和感を覚えず使用しています。
弦を緩めずに長年放置していたので、ロッドテンションが若干狂っており、カポタスト装着しての演奏時には、チューニングの是正が必要です。機会を見て、調整したいのですが・・。

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購入後暫くはYAMAHA社の弦を使用していましたが、ライブで弾く機会が発生して以降は、マーティン社製の弦に替えました。ハードに弾いた時の鳴りと、1~6弦の音色バランスに、一日の長があるように感じています。マイク乗りも良いと思います。太過ぎず、繊細過ぎず、丸い乾いたカントリーサウンドが、耳に心地よいです。
JAZZに夢中だった頃は、ギターケースごと押入れに入れっ放しでしたので、全体的に変色してしまいました。

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トレブル・ベース・ミックスの3個のトーンつまみ、ステレオ・モノラル切り替え&バッテリー・チェックSWが、側板に取り付けられています。3個のトーンつまみは、押すと円柱状のノブが飛び出しますので、それを回して調整します。

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ボリューム・コントロールつまみは、独立した位置にあります。
個人練習でアンプに繋いでいる場合は、チューニング時に出力をゼロにして、小型チューナーのマイクで実音を拾っていましたが、スタジオ練習時やライブステージでは、他の音が混じってチューナーが機能しなくなりました。
止む無く、出力ケーブル中間にチューナーを設置して、チューニング時には、PA側への出力音量をミュートする方式にしました。
ピックアップを取り付けていないアコスティック・ギターでは、ある程度の人数でアンサンブルする場合、周囲の音が大きいので、スタジオやステージでのチューニングの際には、苦労すると思います。

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tag : アコスティック・ギター 演奏

プロフィール

ecocitro

Author:ecocitro
妻・娘・息子との四人暮らしです。
【シトロエン】
《1975 GS1220 club》
亡父が1975年に新車で購入し、ブログ著者に名義変更して現有。
《1973 DS23IE pallas》
1992~2016 24年間所有。
《1972 SM2.7》
2002~2007 5年間所有。
【楽器演奏活動】
《集団演奏》
JAZZ PIANOの集団演奏活動を、目論んでいます。
《鍵盤/打楽器》
幼少時にクラシック・ピアノを習得。
学生時代の4年間は、ジャズ・ドラムの個人レッスンを受講。
社会人になってから、ジャズ・ピアノ教室で、3人の講師に師事。
【作詞/作曲/編曲】
自作曲をCuebaseで完成させる傍ら、それをネットで公開して、評価を仰ぐ事に注力します。
【ミニカー蒐集】
シトロエンGS/AとシトロエンSMモデル以外を、2017年1月に売却。
【運動】
サッカー・水泳・野球等、色々経験した結果、最も肌に合って楽しいスポーツは、バスケットボールでした。
【鉄道趣味】
山陽・阪急・阪神・神戸電鉄・神戸市電・姫路モノレール・地方ローカル鉄道・軽便鉄道が好きです。
【ミリタリー】
戦史・戦記・飛行機・船舶・兵器・空戦・海戦・軍人について、特に造詣を深めています。
【アイドル】
偶然、「初の選抜総選挙1位戴冠」をテレビ視聴していた事から、指原莉乃さんの在宅・ライトファンとなりました。

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