指原莉乃関連情報

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フジテレビ系新番組「この指と~まれ!」(MC:指原莉乃さん)のサブMCが、AKB48・45thシングル選抜総選挙で選出された、”アンダーガールズ”15名から、ユーザーの投票で決定します!
AKB48・44thシングル「翼はいらない」に封入されていた、選抜総選挙の投票済みシリアルナンバーカードを使用した、投票企画となります。
【投票期間】
2017年4月10日(月)10:00 〜 2017年4月12日(水)18:00
【特典】
見事投票ランキング1位を獲得し、サブMCに選ばれたメンバーは、フジテレビ系新番組「この指と~まれ!」の、ロケVTR・ナビゲーター及び番組ナレーションを担当します。
【放送日時】
5月5日(金)スタート!
毎週金曜日26:00〜26:30

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小職も、昨年度のCD投票券による108票を、矢吹奈子さんに投じました。
報われて良かったです。

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HKT48指原莉乃さんが、フジテレビの深夜番組で放送する、新レギュラー番組「この指と~まれ!」をスタートさせます。
今回、取材陣も招いての公開収録を行いましたが、そこで見せ・聞かせたのは、抜群の指原莉乃さんのトークスキルでした。
今回の番組では、抜群の安定感を持つ土田晃之さんを、サブMCに迎えてサポートを受けたという事情もありましたが、出演をしたアイドル全てが、トークスキルを持っていたわけではない中で、4本分・3時間以上の収録を難なくこなしました。
指原莉乃さんは、本人も度々否定するように、「純粋なアイドルヲタク」ではありません。
モーニング娘。の熱狂的なファンとして、ハロー!プロジェクトのアイドルには詳しいですが、その他のアイドルに関しての知識は、人並みだと言います。
その中で、時にはアイドルや観覧のファンをいじり、トークを回し、アイドルとしての立場で発言に同調し、ネタを加速させるスキルは、素晴らしいの一言に尽きます。
テレビ番組のMCというポジションで言えば、現役・OG含めても、アイドル史上、最もトークスキルを持ったアイドルが、指原莉乃さんだと言っても過言ではありません。
正に、「格が違う」のです。
では、何がそんなにスゴいのでしょうか?

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実は、テレビ画面越しから見られる指原莉乃さんのMC、または雛壇でのトーク以上に、収録現場で取材をすると、彼女が常に頭を動かし考えながら話していることが、わかるのです。
実際にオンエアされた部分だけでなく、没になっている場面でも、しっかりと考えて発言をしていることが、わかるのです。
一切手抜きは、無し。
また、ゲストや出演者だけではなく、スタッフや観客への気配りも抜群。
ここまで褒めてしまうと、「言い過ぎ」だと言われるでしょうが、それ程、現在の指原莉乃さんのMCとしてのレベルは、アイドルを越えるものとなっているのです。
こういった出演者やスタッフ、ファンへの気配りは、収録中の自分に全て良い形で返ってくるものです。
そういった空気をしっかりと読み、程良いバランスで周りをイジることで、どういった場面でも、自分が活かされる現場を作ることが出来るスキルを、身につけています。
今回の公開収録でも、集まったのは指原莉乃さんファンではなく、大半が、ゲストで登場したアイドルのファンでした。
然も、収録毎に閲覧者の大半が入れ替わることで、指原莉乃さんとしても、やり辛い部分が多かったでしょう。
しかし、「こんなに、他のアイドルファンのヲタクに囲まれたのは、初めて。」と、客席をイジり、収録前後では、しっかりと客席やスタッフへ頭を下げ、「宜しくお願いします。」「ありがとうございました。」と、誰よりも丁寧な挨拶を欠かしません。
こういった、空気を読み・その場のバランスを取る技術は、握手会などのイベントやコンサートで、培ったものでしょう。
正真正銘、AKB48グループが生んだ「アイドルモンスター」と言えます。

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AKB48が、アイドルの常識を破壊し続けてきたように、指原莉乃さんも亦、アイドルという存在を、根本から破壊し続けています。
ここまで、アイドルとして圧倒的な知名度を獲得しながらも、テレビという”本来なら、単なる視聴者という立場に追いやられる”媒体に於いて、然も、大多数のメデイアに於いて、活躍できたアイドルは、皆無に等しい状況でした。
その中で、トークスキルで風穴を開けた指原莉乃さん。
今後、アイドルの中で「次の指原莉乃」を目指すメンバーが出てくるでしょうし、アイドルという文化が、しっかりと今後も生き残るためには、そういった人が、出現しなければいけません。
そのためにも、「この指と~まれ!」は、アイドルとしての指原莉乃さん・MCとしての指原莉乃さんの両方を、アイドルたちが直に体感できる、貴重な番組となっていくでしょう。
(原文:高橋学氏)

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【チェアマン】
指原莉乃

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【サポーター】
土田晃之

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【この指特命担当】
矢吹奈子HKT48 TeamH/AKB48 Team B兼任)

【ゲスト】
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チームしゃちほこ

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大阪☆春夏秋冬

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アンジュルム

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わーすた

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矢吹奈子さんは、漫画アクション5月2日号に於いて、表紙、並びに巻頭グラビアを飾ります。

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指原莉乃さんも、2017年4月17日発売の”週刊ビッグコミックスピリッツ・2017年20 号”に於いて、篠山紀信さん撮影によるグラビアが掲載され、表紙に”くまモン”と共に登場しています。

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4/16深夜に放映された、リリー・フランキーさんとの番組「真夜中」が、GirlからLadyへの階段を上っていく、艶めかしい指原莉乃さんを、巧みに演出していて、好評でした。
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指原莉乃関連情報

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これまで『VenusTap』では、有名人の意外な一面や過去を取り上げてきました。
今回のテーマは“デュエット曲を出していると聞いて、驚く有名人”
過去にデュエット曲を発売しているの2人をリストアップし、全国に住む男女500人に「デュエット曲を出していると聞いてビックリする組み合わせは?」と質問しました。

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第1位:内田裕也×指原莉乃(44票)
日本のロッケンロール爺・内田裕也さんと、AKB選抜総選挙でV2を達成している・HKT48指原莉乃さんの組み合わせが、第1位になりました。
「想像できない組み合わせ! 何が起こったんだ……」、「異色すぎ!」、「全然知らなかったけど聴いてみたい」など、驚きの声もいっぱい。
このデュエットがきっかけで、『ごきげんよう』(フジテレビ系)に2人でゲスト出演を果たしています。

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どうやら内田裕也さんは、指原莉乃さんを、小泉今日子さんや宮沢りえさん級のアイドルとして、認識している様子。
指原莉乃さんの度胸や、懐に入り込む勇気に、世代を超えて感銘を受けたようですね。
曲名は『シェキナベイベー』で、作詞は言うまでもなく秋元康さん。
内田裕也さんにとっては、初のデュエット曲だったとか。

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◆◆『この指と〜まれ!』◆◆
今年も開催される「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017」の、”チェアマン”に就任したばかりの指原莉乃さんが司会を務める、新たな深夜番組 『この指と~まれ!』が、2017年5月5日(金)にフジテレビでスタート!

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人気アイドルグループから新人グループ、更には全国で活動するすべてのアイドルたちの、魅力を引き出すべく奮闘していく、“アイドルによる・アイドルの為の”、アイドル総合バラエティー番組です!
【放送日時】
5月5日(金)スタート!
毎週金曜日26:00〜26:30
【キャスト】
MC 指原莉乃

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バラエティー番組に引っ張りだこの、アイドル・グループ「HKT48」のメンバーであり、太田プロダクション所属のタレントでもある、指原莉乃さん(24才)。
最近はMCとしての仕事も増えてきましたが、この春、ゴールデンや新番組での起用が相次いで決まっています。
MCとして飛躍の春となりそうですが、司会者・指原莉乃の実力を、コラムニスト・テレビ解説者の、木村隆志さんが解説します。

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この春、指原莉乃さんがMCを務める『徳井と後藤と麗しのSHELLEYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系、水曜21時、4月19日~)と、『こんなところにあるあるが。土曜あるある晩餐会』(テレビ朝日系、土曜21時58分、4月15日~)が、ゴールデンタイムに昇格します。
さらに深夜帯でも、オール深夜ロケに挑む『真夜中』(フジテレビ系、日曜25時25分、4月16日~)、全国のアイドルをゲストに迎える『この指と~まれ!』(フジテレビ系、金曜26時、5月5日~)の新番組2本が、スタートします。
指原莉乃さんは、これまでも、『HKT48のおでかけ!』(TBS系)、『さしこく~サシで告白する勇気をあなたに~』(フジテレビ系)、『指原カイワイズ』(フジテレビ系)などでMCを務めてきたものの、いずれも、AKBグループのメンバーが大半を占める、深夜番組でした。
それだけに、前述した4つの番組は相当なステップアップと言えます。
ただ、指原莉乃さんは、『ガッテン!』(NHK)、『ワイドナショー』(フジテレビ系)、『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)、『有吉反省会』(日本テレビ系)、『くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館』(テレビ朝日系)、『この差って何ですか?』(TBS系)と、各局で準レギュラー番組を持っているなど、女性タレントの中でも、経験値と認知度はトップクラス。
言わば、準備期間が終わり、満を持して、ゴールデンタイムでのMC挑戦、ということになります。

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◆女性タレントに毒を放つ貴重な存在
指原莉乃さんのMCは、「考えすぎない」「無理しない」自然体スタイル。
てきぱきと進行するのではなく、視聴者の延長線上にいるような立ち位置から、出演者に何気なく声をかけています。
特筆すべきは、番組のアクセントになるツッコミ。
時に素朴な疑問、時に過剰気味な同意、時に確信犯的な批判など、視聴者が薄々感じていたことを代弁してくれるのです。
とりわけ笑いの要素が強い番組では、「鍋を取り分ける女はヤバイ」「空の写真をアップする女が嫌い」などの、女性タレントに放つ適度な毒が、出演者の持ち味を生かし、番組の盛り上がりを作っています。
芸能人の発言に対する世間の目が厳しくなり、CM狙いで上品に振る舞う女性タレントが多い中、女性に適度な毒を吐ける存在は貴重なのです。
逆に指原莉乃さん自身、ルックスやスキャンダルに関するツッコミを、甘んじて受けているのも好印象のポイント。
むしろ、「MCなのに、他の出演者よりも立場が低い」と感じさせるシーンも、目立ちます。
男性タレントにたとえると、近いのはオードリー・若林正恭さん。
軽い自虐と毒舌をベースに、低い立ち位置からトークを進めるほか、MCばかりではなくレギュラー出演もこなす、使い勝手の良さが、テレビマンたちに受けています。
ただ今後は、有吉弘行さんのような、強めの毒で爆笑をさらうシーンも期待できそうですし、年齢とともに、トークの幅は広がっていくのではないでしょうか。

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◆旬の中堅芸人との相性は抜群
ベッキーさんの騒動以来、女性MCの台頭はなく、制作現場における指原莉乃さんへの期待は最高峰。
これまでタモリさん、ダウンタウン、内村光良さん、加藤浩次さん、中居正広さん、池上彰さんら、多彩なMCと共演してきた経験がある上に、有吉弘行さんやフットボールアワー・後藤輝基さんなど、MCとして旬の中堅芸人との相性も良い為、バラエティーの放送作家から高い評価を受けています。
つまり、「共演者とスタッフの両方から、受けがいい。」ということになります。
指原莉乃さんは、4月1日に行われたライブで、昨年の総選挙1位の公約として掲げた「水着で熱湯風呂」に、挑戦していました。
しかし、「今年(6月17日)の総選挙が最後。」と宣言したほか、「卒業後の副業を、必死に考えている。」と自らネタにするなど、卒業の時期を模索しているのは明白です。
それだけに4月からのMCは、本人にとっても、テレビマンたちにとっても、「どこまでやれるのか」という、今後の試金石になるでしょう。

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もちろん指原莉乃さんの魅力は、バラエティー番組への出演に限りません。
かつて、秋元康さんや、主演映画やドラマを手がけた福田雄一監督から、女優としての存在感を絶賛されましたし、著書『逆転力~ピンチを待て~』(講談社)がベストセラーになったことからも、さまざまな分野で結果を出してきた、マルチタレントであることが分かります。
秋元さんが「怪物。誰も止められない。」とコメントした、底知れぬ才能の持ち主だけに、この春からはじまる“セカンド・ブレイク”に、注目してみてはいかがでしょうか。

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【指原莉乃伝説】
中学生時代にイジメに遭い不登校だった、大分県に住む、モーニング娘。オタクの女の子が、憧れだったアイドルになる為に、逃げるように上京して、AKB48の研究生となります。
其処で周囲との差に愕然とした彼女は、このままでは、グループのトップになれない事を自覚しますが、不断の努力と精進の結果、グループに居続ける為の”立ち位置”を見つけ、その特異な視点と才覚によって、次第に人気を獲得し、頂点に向かって登って行きました。
漸く、選抜総選挙で4位となり、上位7人に与えられる”神”という称号を手にしたのも、束の間、スキャンダルによって、彼女は、HKT48へ移籍となり、遠く九州の地に赴く事となったのです。
然し、彼女はここで終わりませんでした。
持ち前のプロデュース能力で、HKT48の娘達を啓蒙し、メンバーを束ねて、”仲の良さ”を売りにする、最強のグループに育て上げます。
彼女の功績は、多くのファンに賞賛され、HKT48に移籍したその年に、彼女は、選抜総選挙1位という快挙を成し遂げました。
日本国内各地・果ては海外でも開催された、彼女がセットリストを組んだ、HKT48のライブ・コンサートが高い評価を受け、多くの観客を動員し、勇躍、本家AKB48の地元でも、凱旋公演を行える程に成長したのです。
初の選抜総選挙1位から4年を経て、3度の総選挙1位・連覇を成し遂げ、名実共にグループの顔となった彼女は、トップアイドルとしての活動を続けながら、タレントとして芸能界のトップとなるべく、挑戦を続けています。

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指原莉乃関連情報



JR九州のTVCMに、HKT48が出演しております。

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指原莉乃さんをフィーチャーしたポスターも、あります。

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春のHKT48関東ツアーに於ける、指原莉乃さん・矢吹奈子さんです。

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3月20日に開催された「大写真会」時、指原莉乃さんは体調不良で、殆ど参加できませんでしたが、指原莉乃さんのツイッターに、上掲画像の投稿がありました。
投稿者のコメントです。
『体調よくない中でも、僕が撮りやすいように、側に来てくれてありがとう。』

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4月からの新生活に、期待を膨らませながら勤しんでいる人も多い、この時期。
新たな環境に飛び込むにあたり、人間関係が上手くいくのか不安を感じている人も少なくないでしょう。
そこでORICON NEWSでは、10代~20代の男女を対象に調査した、その生き方や立ち居振る舞いが参考になる、『“処世術”学びたい有名人ランキング』を発表しました。

4位には、「落ちこぼれ」「可愛くない」等の自虐トークと、雑草魂で、新たなファンを獲得した、指原莉乃さんが選ばれました。

処世術を学びたい有名人ランキングTOP4
1 明石家さんま
2 マツコ・デラックス
3 有吉弘行
4 指原莉乃


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アイドル界の頂点に君臨する、HKT48の指原莉乃さん。
彼女の勢いは、どこまで続くのでしょう?
業界内では、“第二の上沼恵美子”として、期待がかけられています。

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指原莉乃さんといえば、言わずと知れた人気アイドル。
AKB48総選挙では、2013年に初めて1位を獲得。
そして2015年、2016年でも1位を獲得し、2連覇を達成。
今年の総選挙でも、1位の最有力候補であり、前人未到の3連覇がかかっています。

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テレビでは、バラエティ番組に多数出演し、自身がメインを務める冠番組も持つなど、大車輪の活躍。
アイドルらしからぬトーク術とリアクションが、老若男女に愛されています。
視聴率の伸び悩みに、テレビ業界も最近は意気消沈気味ですが、業界関係者の間では、指原莉乃さんへの期待値が高いそうです。

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「時代の流れもあり、なかなかスターが出にくいテレビ業界ですが、ここ数年で出現したのが指原莉乃さん。
業界としても、スターを作り上げる事が一つの使命ですので、各局、指原莉乃さんに、大きな期待をかけています。
将来的には、上沼恵美子さんのようなポジションになって欲しいと、業界関係者の間では、専らの話題です。」
(フジテレビ関係者)

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上沼恵美子さんといえば、“西の女帝”として君臨し、テレビ業界の第一線で活躍。
女性芸能人の中では、トップランクの位置づけになっています。
その歯に衣着せぬ発言が、最大の魅力。

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「上沼恵美子さん以降、女性芸能人で、メインを張れるタレントはあまりいません。
特に若手の中だと、指原莉乃さん以外思い浮かばない、というのが現状です。
このまま指原莉乃さんには、第一線を突き進んでもらって、“女帝”として君臨して欲しいですね。」
(読売テレビ関係者)

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大きな期待がかけられている指原莉乃さん。
どんどん進化していく事でしょう。

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先ごろ、【STU48の劇場支配人兼メンバー】という人事が発表された、HKT48指原莉乃さん(24)。
AKB48グループの有力メンバー卒業が相次ぐ中、八面六臂の活躍を続けています。
MC目線で彼女を見た時に感じるのは、「瞬発力」があることです。
僕自身は、MCとして仕事を御一緒したことはありませんが、客観的に見て、“器の大きさ”を感じます。

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AKB48がブレークする前から番組を手掛けていた、毛利プロデューサーから聞いたエピソードです。
劇場イベントの打ち上げの席で、指原さんが彼に、
「私は“ヲタ芸”が得意なので、何かあったら、是非使って下さいね!」
と話しかけてきました。
『スタッフに直談判するなんて、面白い子だなあ。』
と、印象に残ったそうです。

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そして幸運にも、その後直ぐに、生かせる機会が巡ってきました。
企画会議で、「メンバーの得意技を披露する企画」があったので、指原莉乃さんのことを思い出し、彼女に”ヲタ芸”をやってもらったのでした。
”ヲタ芸”とは、アイドルを応援する”オタク”たちの独特の踊りを指します。
つまり指原莉乃さんは、自分たちアイドルのファンを真似る、という意味で、「自分を客観視」出来る人でもあるのです。

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そういう押しの強さも含めて、彼女は「セルフプロデュース能力」が高い、というのが毛利プロデューサーの評価でした。
それは、ブログでも発揮されました。
「指原クオリティー」という、タイトルも然ることながら、その文章に光るものがあって、秋元康さんが「これからは、指原を推すから。」と、スタッフに言ったそうです。
それを聞いた周りのスタッフは、『冗談だろう。』と、半信半疑だったそうですが、その後の活躍は皆さんも知っての通りです。
多少のスキャンダルを、物ともしない、”しなやか”で”強か”なのが、指原莉乃さんなのではないでしょうか?

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僕自身も新しい番組のMCの候補には、いつのまにか彼女の名前を挙げることが多くなっていました。
指原莉乃さんは、周りを振り回しつつ、自分のペースに巻き込むのが上手です。
観察力にも優れているので、人の懐に入るのも上手い。
彼女の「逆転力」という著書に、「偉いおじさんとのコミュニケーションの仕方」が書かれています。

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そこには2種類の人がいて、「すごく偉い人」と「ちょっと偉い人」によって、対応を分けているそうです。
一見したたかに見えるその対応は、本人のセルフプロデュース力の為せる業かと思います。
24歳にしてそれを身に付けている、指原莉乃さん。
セルフプロデュースを超えて、AKBグループのなかでも、”偉大なMC”への道を、着実に歩んでいるように思います。

▼三枝孝臣(さえぐさ たかおみ)
1966年東京都生まれ。
89年に日本テレビに入社、「ZIP!」「スッキリ!!」「シューイチ」など情報番組から、「THE夜もヒッパレ」「DAISUKI!」などバラエティーまで、手掛けた番組は100を超える。
2015年に日本テレビを退社。近著に「一流のMC力」(東洋経済新報社)がある。

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レギュラー&準レギュラーとして出演するキー局番組は、驚きの週10本!と、今、アイドル界、並びにテレビ界の先頭を突っ走る、HKT48指原莉乃さん(24)。
昨年の年間テレビ出演本数は、350本。
毎日テレビに出ている、と言っても過言ではない大活躍でした。
更に2月末には、新発足するSTU(瀬戸内)48の劇場支配人に任命され、秋元康氏からの信頼の厚さを見せつけました。

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AKB48に詳しい芸能評論家の三杉武氏も、その躍進ぶりを絶賛します。
「彼女の魅力は、アイドルとして“ギリギリ”の刺激的な発言を、ブチ込んでくるところ。
下ネタや自虐ネタ等、さじ加減が絶妙で、自身の過去のスキャンダルもうまく切り返せます。
彼女の発言は、よくネットニュースに取り上げられますが、それを意識して話しているところもあると思います。」

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事実、「気づくと毎日、指原莉乃さんの発言を取り上げた記事を書いている。」(ネットの芸能ライター)という声も聞こえてくるほど。
その活躍と比例し、さぞ懐も暖かくなったのか、最近は彼女の“年収”に、スポットライトが当たっています。

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「昨年の推定年収が、2億9,500万円という報道が出て、その件に関して先日の『ワイドナショー』(フジテレビ系、2月19日放送)に於いて、松本人志さんが“僕も雑誌で推定で(年収を)書かれるんですけど、そこまで大きく間違ってはなかったりする。”と言及したんです。
指原莉乃さんは“そんなに、あるわけないじゃないですか。”と否定していましたが、その顔はニヤけっ放しでしたね。」(芸能記者)

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改めて、その額を「さもありなん」と言うのは、芸能プロ関係者です。
「推定ですが、テレビ出演が1本約30万円に、コンサートなどAKB関連の仕事に、10本以上あるCM出演料は、1本2,000万円程となると、単純計算で、そのくらいは確実にいきます。
2014年には、母親を代表にした、節税対策用の個人事務所も設立しましたし、懐に入る額は他のアイドルとは比較にならないはずです。
最近はMCの仕事も多いので、今後、更にギャラは上がると思いますよ。」

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関係者が指摘するように、指原莉乃さんが他のアイドルと一線を画すのが、MC番組の急増ぶりです。
現在3番組でMCを務める他、「今後、更に増える可能性大。」(制作会社ディレクター)と言うのです。

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「番組の企画会議では、必ず彼女の名前が挙がります。
視聴者が望む大物への突っ込みも躊躇無しだし、こちらが欲しいリアクションも、ドンピシャでくれる。
かつてローラさんも、同じ理由で重宝されましたが、彼女が女優業にシフトしてからは、指原莉乃さんの独壇場です。」(前同)

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カメラが回っていないときでも、「テレビ同様の気さくさ」で、スタッフからの好感度も高いといいます。
HKT48に移籍したばかりの頃は、エゴサーチ(ネットで自分の名前を検索すること)ばかりしていて、批判を気にして、常にピリピリしていましたね。

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それで周囲にキツく当たってしまい、結果、“天狗になっている”と陰口を叩かれる時期もありました。
でも今は、そのときの経験から“こうすると叩かれる。ここまでならセーフ。”という絶妙のラインを見つけ、うまく世渡りしている印象です。」(前出の芸能記者)

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そんな彼女に、何処からともなく、現場では「女版・中居正広」という声が上がっている(前出のディレクター)というのです。
「頭の回転の早さ、核心をつくコメント力、愛される範囲でのおバカさ、ゴシップへの敏感さと、中居正広さんとの共通点が多い。
また、影響力のある松本人志さんの、お気に入りという点でも同じです。
最近は指原莉乃さんに、現場を円滑に回す司会力も加わり、彼の背中が近くなってきました。
指原莉乃さん本人の、MC業への意欲も満々、と聞いていますよ。」(前同)

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「女性MCとして、天下を取る可能性は高いですね。
指原莉乃さんは芸人との相性が抜群にいいし、HKT48のコンサートの場でも、中心になって回しています。
まだ未知数なのは、中居正広さんが得意とする、俳優や女優に対する対応力。
MCの素養は十分ですから、飛躍に期待したいです。」(前同)

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ナンバーワン司会者へ、猛スピードで突き進む指原莉乃さん。
中居正広さんを飛び越え、天下を奪取する日も、近いのでしょうか!?

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「今こそ、本気のアイドルを見せてやるー!」
2月25日・前橋ベイシア文化ホールのステージに、たった1人で立った、松岡はなさんの力強い決意表明から、『HKT48春の関東ツアー2017~本気のアイドルを見せてやる~』が開幕しました。
HKT48が関東を回るツアーは、『HKT48春のライブツアー ~サシコ・ド・ソレイユ2016~』以来となり、約1年ぶりです。
待ちに待っていた関東でのライブ、ということもあり、ファンのボルテージは、その言葉をきっかけに、火花を吹くように燃えあがっていきました。

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「今こそ、本気のアイドルを見せてやるー!」宣言を決める、松岡はなさん。
その宣言通り、序盤から『最高かよ』『メロンジュース』など、盛り上がり必至な定番曲5曲を、立て続けに披露しました。
メンバーが「鬼セトリ」と評するように、ファンに休ませる時間を一切与えない姿勢は、「本気のアイドルを目撃する準備が、出来ているか?」と、こちらが試されているようにも思えました。

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『スキ!スキ!スキップ!』
HKT48の文字が見守っている感じが、素敵です。

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『メロンジュース』
この躍動感!栗原紗英さんのダンスが、とてもラブリーで良かったです。
更に「本気のアイドルメドレー」では、48グループ・ももいろクローバーZ・モーニング娘。・アイドルマスターの楽曲など11曲を、ノンストップで披露!
HKT48らしい、バラエティー豊かなパフォーマンスを見せてくれました。

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このメドレー最後の曲となった、小泉今日子さんの『なんてったってアイドル』では、セクシーな表情を見せていた、大人メンバー(森保まどかさん《後列・左から3人目》のセクシーさが、爆発していました。)から、無邪気さ全開で飛び跳ねていた、子どもメンバー(矢吹奈子さん《中列・左から4人目》の、えび反りジャンプ低空飛行が、無邪気で最高かよ!)まで、総勢23名が集結します。
それぞれ全く違う表現を見せていたメンバーが、自然と一体感を纏っている様子は、HKT48の「ファミリー感」を現しているようで、ものすごく温かい気持ちになりました。

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『Get you!』 サシニング娘。
ハロヲタの血が騒いでいたのか、いつもよりキリリとしていた気がした、指原莉乃さん。

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『行くぜっ!怪盗少女』 ももいろクローバーZ
終始ノリノリな5人。それぞれの配色も、何となく納得できますね。

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一切スローテンポな曲が無い、爆アゲ・セットリストのまま、アンコールを含めた34曲をやり切った彼女達。
中盤頃から、メンバーの頬が上気して紅く染まって、息が弾んで、肩を揺らし始めて、前髪が汗で束を作り出していく姿が、印象的でした。
明らかに体力は限界を迎えているのに、終盤になればなる程に、メンバーの笑顔がキラキラと輝きを増していく様子は、正に「アイドル」そのものでした。ギュギュッと、心を掴まれた感じがします。

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『なんてったってアイドル』 小泉今日子
このごちゃまぜファミリー感が、HKT48!

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『お願い!シンデレラ』
群馬出身の今村麻莉愛さんが、センター。
当日の、ナイス・スマイル賞!(ナイス・側転賞も!)

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今回初めてHKT48のコンサートを観て、HKT48というグループは、「人を笑顔にすること」に、真っ向から取り組むグループなのだと気づきました。
メンバー全員に、『人を笑顔にする為には、先ず自分達が、心の底から楽しんで笑うべき。』という事が、周知徹底されていると思います。

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ステージの至る所に、笑顔のメンバーが居て、それぞれの”ハッピー”が散りばめられているなんて、「こんな奇跡、あっていいのかよー!」と叫び出したい気分で一杯になりました。
「誰かを笑顔にする為に、真正面から立ち向かう事」、それが、HKT48らしい”本気アイドルの見せ方”の神髄だと、納得したのでした。

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今回のコンサート・ツアーでは、昭和レトロ(1980年代後期~1990年代初期)イメージの画像が用いられていました。
指原莉乃さんは、「中森明菜さん風か?」と、噂されていました。

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【㈱指原消火隊】という社名に、思わず、ほくそ笑んでしまいます・・。

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色鉛筆画家が描いた、指原莉乃さん。
写真と見まがうばかりの秀逸さに、圧倒されます。


【なめらか本舗】の、「とろんと濃ジェル ジェル美容液マスクもでた!」篇TVCMに、指原莉乃さんが、引き続き出演しています!

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指原莉乃さんの秘蔵子で、指原莉乃さんを”師匠”とすれば、”弟子”の間柄にある、HKT48/AKB48矢吹奈子さんが、東京ニュース通信社刊・TOKYO NEWS MOOK・「Graduation2017 中学卒業」の表紙を飾りました。

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指原莉乃さんの招聘を受け、小学校6年生の時に、東京から博多へ母親・妹と共に移り住んで、早くも4年の歳月が流れています。

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愛娘の如く、加入当初から見守っていたファンの多くは、”少女”から”お姉さん”への成長が如実に感じられる、その容姿を眺めて、安堵の溜息をついている事でしょう。

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この春、中学を卒業するメモリアルな瞬間を切り取ったロンググラビア&インタビュー集。

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「卒業」という一大イベントを前に、旬のアイドル5人の姿を1人18ページというボリュームで紹介しています。

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それぞれ、学校やグラウンドなどのシチュエーションから、街中や川辺など、登下校を思わせるような場面まで、幅広く紹介。

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卒業を控えたアイドルが魅せる表情は、必見です。

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自身の中学生活を赤裸々に語った「言葉」の数々にも注目してください。

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2度と見られない「今だけの姿」が詰まった一冊です。

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HKT48/AKB48矢吹奈子さん。
近い将来、AKBグループを背負って立つであろう、若きホープです。
皆様、お見知り置きを。

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矢吹奈子さんは、4月18日発売・【漫画アクション】の、表紙・巻頭グラビアも飾ります!


矢吹奈子さんが、SHOW・ROOM配信動画で、メイク過程を、堂々と開陳しています。

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『メイク前とメイク後が、殆ど変わらない!』
『彼女は、時間が無くて、スッピンで公演に出た事がある。』
『スッピンでも、充分通用するレベル!』
と、専らの評判でした。

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : 指原莉乃 矢吹奈子 HKT48 AKB48

指原莉乃関連情報

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今やテレビで見ない日はない程の活躍を見せる、HKT48指原莉乃さん。
昨年末に発表された『2016タレント番組出演本数ランキング』(ニホンモニター調べ)では、大久保佳代子さん(オアシズ)に次ぐ第4位、番組出演本数は350本、その内、ソロとしての出演は312本、グループでは38本という結果になりました。

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指原莉乃さんが、コメンテーターとしてゲストに呼ばれることの多い『ワイドナショー』(フジテレビ系)の2月5日放送回には、《ワイドナ現役高校生》として、HKT48の”松岡はな”さんが出演しました。
MCを務める東野幸治さんに、グループでの指原莉乃さんについて聞かれると、
「すごい優しいです。入る前は怖いなと思ってたので、優しくて尊敬してます。」
と、笑顔で回答していました。
一方、番組アンケートには、「無茶振りは、たまに受けます。」と答えていたことを、東野幸治さんに明かされていました。

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放送が200回を超え、HKT48を代表する冠番組へと成長を遂げた『HKT48のおでかけ!』(TBS系)2月9日放送回でも、メンバーが指原莉乃さんについて語る場面がありました。
松岡はなさんと同じく、ドラフト2期生として2015年に加入した今村麻莉愛さん(左)は、
「初めて総選挙を見に行った時が、さしこちゃんが初めて1位になった時で、“1位様だ”って、ずっと思ってました。」
と、印象を語り、

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昨年加入したばかりの4期(研究生)メンバーで、北海道出身の運上(うんじょう)弘菜さん(左)は、《北海道から福岡へ転居する》という大決断をしたのですが、東京・秋葉原を拠点とするAKB48の方が、距離的にも近かったにも拘わらず、外国移住にも匹敵する環境変化を伴う、福岡への転居を断行した理由が、“HKT48指原莉乃さんが好きだった”事を明かしました。

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以前、指原莉乃さんは、『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演していた際に、こんなことを語りました。
「(下ネタは)自分が単体で出ている時は良いんですけど、グループとして出演している時は、言わないようにしているんです。
AKB48として出ている時はアイドルとして、1人で出ている時は太田プロの人間として、出演しているので。」
指原莉乃さんは、AKB48グループを代表するアイドルの自分と、バラエティに出るソロとしての自分を、しっかり分けている事が良く分かります。
《その場に求められる自分》を出せる、機転の良さがあるからこそ、アイドルを超えた活動を続けられるのでしょう。

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メンバーからの人望も厚く、アイドルとして憧れられる存在と、MCとして、フットボールアワーの後藤輝基さんと肩を並べる存在。
女性アイドルの歴史に於いて、2つの道で、ここまで成功した人物が他に存在したでしょうか。
アイドルとタレント、双方の活動において、頂点を極める事を切に願います。

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指原莉乃さんが、HKT48名義では初となる“センター”を担当した、グループ9枚目のシングル『バグっていいじゃん』が、初動3日間で302,582枚を売り上げ、その後約15,000枚伸ばして、初動1週間累計317,368枚となり、ダントツで週間シングル・セールス・チャート第1位となりました!
 
◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2017年2月13日~2月19日の全国推定売上枚数)
1位:『バグっていいじゃん』HKT48 317,368枚
2位:『TOKYO GIRL』Perfume 49,543枚
3位:『orion』米津玄師 33,595枚
4位:『Catch the Moment』LiSA 27,199枚
5位:『MANKAI☆開花宣言』A3ders! 18,336枚

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2月13日、AKB48劇場で開催された、小嶋陽菜さん(中央)の「好感度爆上げ公演」に、HKT48指原莉乃さん(右)が、ゲスト出演しました。

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卒業間近の小嶋陽菜さんを、一目見ようと集まった古参オタクの中に、以前、握手会で指原莉乃さんと喧嘩した人が、何人か混じっており、その人に向かって「じゃあ、お前、来んな!」と、荒ぶって見せたり、「あの人、面白いから、一緒に写真撮ったの。」と話す等、嘗てAKB48に所属していた頃に伝説となっていた、”黒指原オタク・イジリ”を、じっくり鑑賞できました。

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AKB5期生でありながら、峯岸みなみさん(左)と小嶋陽菜さん(中央)の、僅か二人が残るだけとなったAKB1期生と、親密な関係を築いている指原莉乃さんの人脈形成力には、刮目致します。

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【アイドル好き・女子大生が選んだ、”生”アイドル・ランキング】
テーマ《アイドル・オタクだと思うアイドル》
122名の女子大生にアンケート調査を実施した結果、1位に、HKT48の指原莉乃さんが輝きました!

【第1位】498ポイント・指原莉乃/HKT48
世間も認めるアイドル・オタクである指原莉乃さんは、何と、2位に300ポイント以上の大差をつける圧倒ぶりでした!
アイドルの中でも、大のハロプロ好きとして有名で、歌番組でも「モーニング娘。」と共演する度に、とても幸せな表情を浮かべていました。

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BRAND NEW MORNING/ジェラシー ジェラシー
モーニング娘。'17


そして何と!レーベルの垣根を越えて、そんな憧れの「モーニング娘。’17」とのコラボユニットである、「サシニング娘。」が結成されることが、発表されました!
アイドルのプロデュースも決定し、アイドル・オタクなアイドルとして、活躍の場を広げる指原莉乃さんから、目が離せません!

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陣内智則さんが、「バラエティー・アイドルBEST5」を決める企画で、1位に指原莉乃さんを選びました。

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HKT48・3期生メンバーである、矢吹奈子さん(中央)、山下エミリーさん(左)、筒井莉子さん(右)による、微笑ましい動画です。

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tag : 指原莉乃 HKT48

プロフィール

ecocitro

Author:ecocitro
妻・娘・息子との四人暮らしです。
【シトロエン】
《1975 GS1220 club》
《1973 DS23IE pallas》
1992~2016 24年間所有。
《1972 SM2.7》
5年間所有。
【楽器演奏活動】
《集団演奏》
JAZZ PIANOの集団演奏活動を、目論んでいます。
《鍵盤/打楽器》
幼少時にクラシック・ピアノを習得。
学生時代の4年間は、ジャズ・ドラムの個人レッスンを受講。
社会人になってから、ジャズ・ピアノ教室で、3人の講師に師事。
【作詞/作曲/編曲】
自作曲をCuebaseで完成させる傍ら、それをネットで公開して、評価を仰ぐ事に注力します。
【ミニカー蒐集】
シトロエンGS/AとシトロエンSMモデル以外を、2017年1月に売却。
【運動】
サッカー・水泳・野球等、色々経験した結果、最も肌に合って楽しいスポーツは、バスケットボールでした。
【鉄道趣味】
山陽・阪急・阪神・神戸電鉄・神戸市電・姫路モノレール・地方ローカル鉄道・軽便鉄道が好きです。
【ミリタリー】
戦史・戦記・飛行機・船舶・兵器・空戦・海戦・軍人について、特に造詣を深めています。
【アイドル】
偶然、「初の選抜総選挙1位戴冠」をテレビ視聴していた事から、指原莉乃さんの在宅・ライトファンとなりました。

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